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2013年12月

2013年12月21日 (土)

これからの時代を明るく生きるために ~とらこ先生の生き方シリーズいよいよ最終章へ~

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今回のとらこ先生の5回シリーズでは、まず、「医」「食」、「農業」、「環境」「子育て」のこと、そして、世の中の本当の「仕組み」や「歴史、教育」などの「真実」を伝えることが1つの大きな目的です。加えて、もう1つ重要な目的があります。それは、こういった「真実」を知って、生き方、考え方、心の持ち方を変えていくこと。すなわち人生を楽に生きる「ホメオパシー的生き方」を身につけることです。そうすることで、今後、日本に様々な状況が起こったとしても1人1人が決して絶望することなく、厳しい環境を乗り越え、精一杯、明るく、力強く生きられるようになると思います。

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第5回のテーマは「心の復興 インナーチャイルドの解決法」。これからの厳しい時代に、人々が愛を持って強く生きられるようになるためには、インナーチャイルドの解決こそが実はもっとも大切なテーマです。自らを生きにくくしているインナーチャイルドを解決し、現実の状況を受け入れ、愛を持って強く生きられる人間になれるようにの願いを込めた、今年最後のとらこ先生ライブとなります。

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年末年始、新しい年を、清々しい心で迎えるためにも、天皇誕生日の12月23日(月祝)とら子先生ライブに、お誘い合わせの上、ぜひお集まりください。

▼第5章 「心の復興 インナーチャイルドの解決法」詳細とお申込み画面。

http://www.homoeopathy.ac/11reserve/51223.php

▼とらこ先生からのラストライブへのメッセージ

http://blog.homoeopathy.ac/2013/12/post-fabf.html

2013年12月19日 (木)

とらこ先生からのメッセージ 12月23日(祝) 「心の復興! インナーチャイルドの解決法」に向けて

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いま、私たちにとって最も大事なテーマは、インナーチャイルドです。

犯罪がなくならないのは、インナーチャイルドを置き去りにしているせいです。
ロビー活動をして他の国を責め立てるのも、戦争が起こるのも、イルミナティーのような存在が起こるのも、愛されなかったインナーチャイルドによって起き、すべてがこれ、インナーチャイルドのなせるわざなのです。

何より真っ先に取り組まなければならないのが、自分自身のインナーチャイルドの解決です。
心の中にある自分の満たされない不平、不満、嫉妬、妬みによって、戦争が起き、他の国を叩き潰そうとするような根性が起きてしまいます。

人はつい、自分自身を見つめるより、他人を責めて人を注意したりします。まず、この辺が変わっていかなければ、世界は変わらないと思います。

感情が乱れる時、自分に問いかけましょう。なぜ、腹が立つのかとの応えは自分の中にあります。

インナーチャイルドを解決し、心の平安を手に入れることです。これが手に入らない限りは、幸せは絶対に手に入りません。これは、食よりも、環境よりも、今の人々にもっとも必要なものだと思います。ですから、今回の5回講演の中で、一番重要なのは5回目の「心の教育、インナーチャイルドの解決法」なのです。自分を認識し解決したあかつきには、人生を喜びをもって生きられます。

すばらしい日々に 弥栄(いやさか)!

                               由井寅子

▼12/23 第五章 心の復興!インナーチャイルドの解決法
http://www.homoeopathy.ac/11reserve/51223.php

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2013年12月18日 (水)

12月23日(月祝)東京ライブ会場で今年最終のとらこ先生ライブ講演を記念してインチャの本 特別セール開催します!

12月23日(月祝)東京ライブ会場では、今年の締めくくりを飾る
「とらこ先生の生き方シリーズ第5章 心の復興!インナーチャイルド
の解決法」
開催を記念して、講演会参加者対象に、以下のインナー
チャイルド関連のとらこ先生の書籍、DVDを特別販売を行います。

また東京ライブ会場ではご来場者全員に『心とからだの専門職ガイド』
(定価500円)も記念にプレゼントいたします。

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人生の多くの問題解決の鍵となるインナーチャイルドの解決。この多くの日本人にとって今、最も重要なテーマをとらこ先生が語ります。今年、最も重要な講演になるかと思います。ぜひお集まりください。

▼講演内容の紹介(ぜひお読みください)

http://www.homoeopathy.ac/11reserve/51223.php

【特別販売の対象書籍と割引率】

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『愛じゃ!人生をかけて人を愛するのじゃ!』

『インナーチャイルドが叫んでる!』

『インナーチャイルドが待っている!』

『インナーチャイルドが願ってる!』

『インナーチャイルド癒しの実践DVD!』

一般10%OFF、とらのこ20%、
CHhom4年制学生・卒業生30%OFF

2013年12月15日 (日)

CHhom直営店ショップで好評発売中! 新刊「いのちをつくる日本豊受自然農」では豊受の自然化粧品も特集しています。 

皮膚につける化粧品などは、化学物質などもそのまま人体に取り込まれますので、食べるもの以上に、安心、安全にこだわりたいですね。

「いのちをつくる日本豊受自然農」

 -新刊 本文から-

「安心にこだわったものづくり 

農家が化粧品をつくったら

(種から自然にこだわる)無農薬の野菜&ハーブを主原料とし、

石油由来の物質を可能な限り排除した化粧品。

安心・安全な農家発のコスメとして注目を集める

「日本豊受自然農」ブランドの誕生秘話やこだわりについて、

開発者の由井寅子さんにお話をうかがいました。・・・

(続きはぜひ新刊でお読みください) 」

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新刊『いのちをつくる日本豊受自然農』『バナジー・プロトコル』は東京、札幌、名古屋、大阪、福岡のCHhomショップ直営店、学生買い物かごなでは先行販売中、インターネットなどでの一般向け通販は12月21日ごろから順次開催の予定です。

開発者や利用者のインタビューが入ったDVDをプレゼント中

CHhomショップで取り扱う日本豊受農の化粧品について、とらこ先生や女優の田村翔子さんなど開発者や利用者の声を集めたDVDを2013年12月限定で頒布中です。

ご希望の方は、chhom@homoeopathy.ac あてに、12月25日までに住所、氏名、電話番号を明記の上、タイトルに「農家がつくる自然化粧品DVD希望」と書いてメールしてください。なお数量に限りがありますのであらかじめご了承ください。

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農家がつくる自然化粧品のコンセプトはこちらのサイトにも詳しく説明があります。

http://www.toyouke.com/shousouka/

2013年12月14日 (土)

とらこ先生の生き方シリーズ 「第1章 子供たちの復興! 薬やワクチンの害の解決法」に参加して

とらこ先生の本日の講演で印象的だったのは、様々な難病が実際治っていった、ホメオパシー健康相談の映像記録の迫力でした。難病が実際に治癒した事実、これらが蓄積されていくこと以上に説得力あるホメオパシーの有効性のエビデンスはないと思います。

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そして今回の講演では、製造元の発表でも「臨床上の重要な症状」、すなわち副反応の発現率が4割と極めて高く、その中でも重篤な被害例が今大きな社会問題にもなっている子宮頸がん予防ワクチン健康被害のケースもとり上げられました。特にホメオパシーでいかに治癒に導くかというとらこ先生が編み出したメソッドと実際の改善の進みがとても印象的でした。現在、日本ホメオパシーセンターでは被害者の方に無料で相談を行っていますが、とらこ先生が何人もの方に取り組んでこられた臨床は、同種療法として、水銀やアルミナ、さらに様々な予防接種病にあったレメディーを出すことによって、重篤な被害に苦しむワクチンの被害者でも治癒に導かれることがわかり、苦しんでおられる被害者への希望をもたらす内容でした。こういった医原病を治癒に導くという難しい分野でもホメオパシーには解決策があり、大きな役割が負わされていることを感じました。Img_3107_400

講演の中で、子宮頸がん予防ワクチンの被害で不随意の痙攣などの神経に及ぶ障害がでているということが紹介されていました。神経にまでおよぶ難病は、ホメオパシーでも治癒の難しい分野です。とらこ先生が水銀やアルミナ、さらに様々な予防接種病にあったレメディーを出すことに加えて、「神仏の力を借り障りや穢れを祓うことで、この被害に苦しむ方々を治癒に導きたい」と、祝詞や般若心経、一切成就の祓いのレメディーを処方する姿に、なんとか治癒に導きたいという人間としての大きな愛を感じずにはいられませんでした。超自然的レメディーだからこそ、ホメオパスの信仰心や愛のもとに指示されることが重要で、そうして初めてその力を100%クライアントもうけとれるのではないかと思いました。今回も他の難病のケースやいじめのケースでのとらこ先生とクライアントさんや家族の方との会話もたくさん見せていただきました。人は、技術だけではない、愛ある言葉によって救われるものだと、とらこ先生も言っておられますが、ホメオパスにとって、とても大切なことを教えてくれています。本当にありがとうございました。

Img_3110_400 ライブ会場の札幌校ではお子様連れも大賑わいでした。

▼第1章 子供たちの復興! 薬やワクチンの害の解決法

講演会参加者の感想からも心に響いた講演内容が伝わってきます。

以下のリンクもお読みください。

http://www.homoeopathy.ac/10seminars_about/others/1214_1.php

この後も、12月には、とらこ先生のライブ講演が続きます。講演の聴きどころの各講演のリンクをご覧ください。

▼第2章 環境の復興!PM2.5、酸性雨、住居の害の解決法

私達が健康に生活を送るために、とても大事な環境病の真実ついては、第2章 12月15日(日)に福岡ライブで行われます。
http://www.homoeopathy.ac/11reserve/51215_pm25.php

▼第3章 母性の復興!愛なき子育ての解決法

子育て、親子の関係など幸せへの根幹となる部分のお話は第3章として、12月21日(土)に大阪ライブで行われます
http://www.homoeopathy.ac/11reserve/51221.php

▼第4章 食と農業の復興!自給自足と食害の解決法

健康に生きるためもっとも大切な「食」のテーマは第4章として12月22日(日)に名古屋ライブで行われます。
http://www.homoeopathy.ac/11reserve/51222.php

▼第5章 心の復興!インナーチャイルドの解決法

そしてコングレスでも締めの講演となった「インナーチャイルドを癒す 心の教育の大切さ」、これは本当に多くの方に知っていただき、楽になって欲しい内容になると思いますが、最終第5章として12月23日(祝)に東京ライブで行われます。心を浄化し年末年始を健やかに迎えるためにもぜひご参加ください。
http://www.homoeopathy.ac/11reserve/51223.php

各講演とも、ホメオパシー健康相談での治癒がどのようにもたらされるのか、第一人者のとらこ先生がケース映像を使いながらの内容となります。またそれ以上に、これからの時代を生き抜くために大切な事柄をお伝えする講演会となります。ご都合つく方はぜひお誘い合わせの上、大切な方とごいっしょにご参加ください。

▼CHhomオープンキャンパス

12月21日(土)には、CHhomオープンキャンパス「インナーチャイルドを学ぶ」もございます。 

http://www.homoeopathy.ac/2012/invitation/open-campus.html

2013年12月12日 (木)

コングレスでの注目の発表  キューバ ブラチョ博士の初日発表より

ユニークな医療システムで今、世界が注目するキューバ。
ブラチョ博士によると、実はなんとキューバでは、人口1100万人のうち900万人がホメオパシーを使っているそうで、文字通りのホメオパシー大国。やはり、インドにしても政府がホメオパシーを推進している国は本当に進んでいます。今回は、そのキューバから予防接種という方法によらずとも、ホメオパシーを使って感染症予防が有効であることをブラチョ博士が実証。その実験結果をコングレスで公表されました。その歴史的な発表内容を特設サイト「12月7...日(土)午後の様子」から抜粋して紹介します。
http://jphma.org/congress2013/2013/12/2013127-1.html

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(引用開始)
キューバ・フィンレイ研究所 グスタボ・ブラチョ博士
「ホメオパシーの支持:一つのモデルとしてのホメオパシー予防法」

今年のコングレスでも、海外からゲストをお迎えしました。まずは、キューバ共和国フィンレイ研究所「ホメオパシーと生物療法プロジェクト」代表 グスタボ・ブラチョ氏です。ホメオパシーのレメディーを使った、キューバでの感染症予防の事例についての発表でした。毎年、世界各地で発生している感染症予防のために、莫大な費用が費やされています。しかし、感染症による被害が深刻で、対策をもっとも必要とする発展途上国では、あまり費用がかけられません。そのため、フィンレイ研究所は、ホメオパシーのレメディーを使った感染症予防の研究を開始。レメディーは、様々な効果やメリットがありながら、ワクチンと違って、生産方法は簡単で、費用があまりかかりません。A型肝炎、デング熱、レプトスピラ症のいずれでも、レメディーを使うと、症状が悪化せず、回復が早くなり、入院期間も減少。発症率自体も減少するため、ホメオパシーによって、感染症を予防・治療できることがわかりました。これらの結果が、具体的な数値によって示されました。キューバでは、2007年11月、大洪水によって230万人が被災。被災者の衛生環境の悪化から、レプトスピラ症と呼ばれる感染症が蔓延する恐れがありました。そこで、フィンレン研究所は、レプトスピラ症予防のため、キューバ東部の3か所で、ホメオパシーのレメディーを集団投与。劇的な罹患率減少および入院患者の死亡率減少という成果をあげました。この事例は、予防接種という方法によらずとも、ホメオパシーを使った感染症予防が有効であることを実証するものです「キューバの英雄ホセ・マルティは、「真の医学とは治癒するものではなく予防するもの」だと言いました。現在の世界には、ホメオパシーが必要です」との言葉に会場から大きな拍手が起こりました。

知っている、知っていないが、子宮けい癌予防ワクチンを打つ打たないの判断で大きな情報格差を生みました。とらこ先生の生き方シリーズ 今週末から連続開催!

これからの時代 自らの人生を100%生きるために、とらこ先生の5回講座で、大切な様々な情報や真実を勉強しましょう。ぜひ、こういった問題にまだ無関心な方や、知らない方、また逆に興味をお持ちの方もお誘い合わせの上、ご参加ください!

12/14  10:00から

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第1章 子どもたちの復興! 薬やワクチンの害の解決法
そのみどころ

とらこ先生の講演会「生き方シリーズ全5回」の第一章は「薬、ワクチン」。
渾身の講演会が札幌から全国に向け発信されます。
今年はワクチン被害の実態や製薬会社と政府、大学の研究機関との癒着が次々と明るみに出た年となりました。
子宮頸癌ワクチンは予防できないどころか、重篤な副作用に一生涯苦しむと警告する医者や科学者の声はかき消され、全国の中学1年~高校2年の女子生徒の67.2%に接種されてしまいました。
これから何ができ、そして、この苦い経験を経て何を学ぶべきなのでしょうか?
今回の講演では、ワクチン問題にとどまらず、子供たちをターゲットにした向精神薬の実態などを取り上げます。
また、社会の片隅でワクチンや薬の副作用に苦しむ子供達にスポットをあて、なぜ、恐ろしい副作用が国民には隠され、国をあげてワクチンや向精神薬が進められているのかの実態にメスが入れられます。
そしてもちろん、ホメオパシーでの解決法と改善したケースなどをご紹介させていただきます。
天から授かった大事な子供を守るのは、医師でも、国でもなく、賢く良識な親達、大人達なのです。
自己治癒力を触発するホメオパシーでツルツルマルマルに輝く子供たちへ。
「賢い母さん、父さんホメオパシー」「賢い婆ちゃん、爺ちゃんもホメオパシー」。
皆様のお越しをお待ちしております。 12/15 13:00から

第2章 環境の復興! PM2.5、酸性雨、住居の害の解決法

そのみどころ
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私たちが生まれ育った日本という国は、古くから豊かな自然に恵まれて来ました。緑は多く、水はきれいで、海の幸と山の幸にあふれ、人々は自然を敬い、その恩恵を分かち合って、「和」の心を大切にしながら暮らしてきました。
しかし今、日本の豊かな自然が失われつつあります。
その原因の一つが、大規模な環境汚染です。
環境問題で話題になる PM2.5 や酸性雨は、私達が気づかぬうちに、日本の自然を破壊するばかりか、直接的に日本人の健康をむしばんでいます。
もう一つ、目に見えない形で健康に害を与えているものが、居住環境における有害物質や電磁波です。
私達の心身の不調も、案外こうした環境による影響が大きく、多くの人が「環境病」という健康被害を受けています。
理由のわからない不調も、実は「環境病」なのかもしれません。
しかし、問題の原因となっているものさえ明らかになれば、ホメオパシーには必ず対処法があります。
今回の講演では、とらこ先生が、PM2.5、酸性雨、住宅の問題と、幅広く環境問題をとりあげ、その現状を知っていただいた上で、「環境病」に対するホメオパシー的な対処法をお伝えします。
そして、自然の大切さについて、あらためて考え直してみましょう。
12/21  10:00から
•第3章 母性の復興!愛なき子育ての解決法

http://www.homoeopathy.ac/11reserve/51221.php

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http://www.homoeopathy.ac/11reserve/51222.php



12/22 13:00から
•第4章 食と農業の復興!自給自足と食害の解決法
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12/23 13:00から
•第5章 心の復興!インナーチャイルドの解決法
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大好評だった6~7月のこれからの時代を生き抜く5回シリーズの様子と感想

「医」
「食」
「災害」
「住(環境)」
「歴史」
とらこ先生の生き方シリーズ1章~5章すべてご参加の方への特典があります!

 ①5章の参加費を無料とし、ご招待させていただきます。
 ②さらに、2014年の新春ホメオパシートークにご参加いただいた際に、お年玉を進呈いたします。

2013年12月 8日 (日)

JPHMAコングレス7日(土)学術大会初日は素晴らしかった、2日目も楽しみです

その場に居合わせた人にしかこの実感は伝わらないかもしれませんが、本当にすごい内容の学術大会初日となりました。日本復興へ、その中でホメオパシー的生き方、考え方が大きな役割を果たす使命が見えた大会初日でした。

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ぜひ、初日の以下速報のページもご覧ください。

学術大会1日目 午前中速報...
http://jphma.org/congress2013/2013/12/2013127-1-1.html
学術大会1日目 午後、パーティー速報http://jphma.org/congress2013/2013/12/2013127-1.html
参加者の感想
http://jphma.org/congress2013/2013/12/20131271.html

心に残った初日のコングレスと、2日目への期待をレポートします。

大会長挨拶は、まさに、皆様にそのままお伝えしたいような内容ですので、そのまま引用します。

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「こうしてJPHMAの大会が明治神宮でできることを本当に嬉しく思います。日本人は、古来から神々に深く帰依してきたからです。

今回のご来賓のキューバのブラチョ博士は、国を上げて病気予防にホメオパシーを使いました。キューバのカストロさんは素晴らしいと思います。

インドのマンチャンダ博士は、ホメオパシーを広げる外交官のような立場で大変ご多忙にも関わらず、この2日間のコングレスのために日本に駆けつけてくれました。ホメオパシーを認めたガンジーさんは、素晴らしいと思います。日本も同じようになればと願っています。

18年前の日本には、ホメオパスが私一人しかいませんでした。私は一人ぼっちで、たくさんのクライアントに接してきました。それから、日本のホメオパスは、どんどん増えて、今では600名のホメオパスが育っています。私はもう一人ではありません。みんなと一緒にホメオパシーを広げていく。ハーネマンに助けられた命ですから、ホメオパシーのために私の人生を捧げて頑張ってきました。インドやキューバなど、他国のホメオパスが助けてくれなければここまで頑張れませんでした。日本は、他国に比べれば、まだまだホメオパシーの歴史はまだまだは浅いです。しかし、薬害に苦しむ多くの日本人をみていったことで、日本でのホメオパシーの研究が急速に発展を遂げました。私が難病患者を目の当たりにするたび、常にハーネマンに問いかけてきました。「症状があれば病気は治せる」とハーネマンは言いました。症状がある限り、私が持つ技術で、苦しむ人々を治していきたい。そして、ホメオパシーで身体・心・魂を治し、一人一人一生懸命、ご自分の人生を生きられるように願います。」

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そして1日目の由井会長の発表も素晴らしかったです。「日本と日本人を復興するカギは自然農にある」と、なぜホメオパシーだけでなく、自然農やインナーチャイルド癒しまで取り組む必要はあるのか、由井会長のホメオパシー的生き方につながる哲学を語られ、いつもながら食の農の重要性を多くの人に気づかせるその真摯な呼びかけには心に響くものがありました。

後半は医原病、その中でも重篤な健康被害を広範囲に広がり続けている子宮頸がん予防ワクチンの問題に対して、3つのホメオパシーで対処している臨床ケースの映像を紹介し、始まったばかりですが、ZENメソッドによる成果が上がっているケースが紹介されました。ホメオパシーの臨床治療例がこの難病の治癒に希望の灯をともした画期的な発表となりました。今回の子宮頸がん予防ワクチンの被害の深刻さと被害者の家族の中には、経済的にも本当に困窮されていることに、由井会長が胸を痛められ、子宮頸ワクチン健康被害へ、JPHMA、日本ホメオパシー本部は無料で対処する方針も打ち出しています。まずは苦しんでいる被害者へ希望が示せるよう、対処法の確立が急がれると感じました。

また、東日本大震災への由井学長が先頭に立っての災害対策活動の映像上映にも多くの方が見入っており、大きく参加者のみなさんの胸に響いたようです。由井会長は大会2日目は「インナーチャイルドと心の病」という、もう1つの日本復興への大きなテーマについて、歴史の問題も含めた発表を行います。

そして、JPHMA会員の酒井由紀子氏の 「小児の脳腫瘍の治療においてホメオパシーでサポートしたケース」では、ZENメソッドや、癌に対して大きな成果を上げているインドのバナジープロトコルも参考にし、患者に寄り添ったホメオパスとしての丁寧、適切な対応で、成果を上げており、発表からは、ホメオパスになっても、謙虚に学び続ける姿勢には頭がさがる思いでした。子供の病気がよくなることは、母親の喜びや生きる希望につながるので、治す、改善させるということの重要性を感じました。

Sakai_hom_01森山知加子氏の 「攻撃行動と痙攣発作がホメオパシーによって改善した犬のケース」は、CH1期生と、第4学年を学んでいる中での症例改善報告ですが、犬のてんかん発作や、危険な噛みつき行動が、ビデオでの記録などもしっかりとあり、顕著に改善していった事例は、動物へのホメオパシーの有効性を明確に示す事例で多くの人に見てほしいと思いました。この事例では犬のしつけなどを教える教室もひらいている森山氏がホメオパシーのレメディーに加えて、飼い主のしつけ方も並行して指導することで、改善していっており、ペットに関わる幅広い方々にホメオパシーが広がっていくことの大切さを感じました。よくなっていった時の飼い主さんの家族の笑顔というものが嬉しいですね。

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松尾敬子氏の「20年間続いたリウマチが改善したケース」

難病の臨床ケースも多い、松尾ホメオパスの、治癒に導くことへの執念を感じさせる発表でしたが、そのバックグラウンドには、病理的な知識を持っての症例の卓越した分析能力がありますが、クライアントの症状の変化や治癒のヒントにつながる特徴を注意深く観察する能力を磨くことの大切さを感じました。由井会長もそうですが、難病でもZENホメオパシーメソッドで次々と成果をあげている事例を公表していくことはホメオパシー療法の実力を多くの人たちに知ってもらうには、とても大事なことだと感じました。

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豊受自然農の米丸輝久氏「自家採種を続けて」

種から自然にこだわることの重要性を、あらためて認識させてくれる発表となりました。ハーブは、種が自然なものが多いのですが、野菜は、もともと品種改良して人間が食べやすいように形を変えているものだから、自家採種で収穫ができるようになるまで何年も収穫にならなくて、その中から苦労してできた、たとえば1本のナスの種から、自家採種、そして、農薬、化学肥料を使わなくてもしっかり育つ種ができてくるという、誠に忍耐と根気のいる作業をされていることがよくわかりました。最後に「自家採種ほど、当たり前で理にかなった農業はない」といった発言の中に、自然農に対する信念のような力強いものを感じました。そういったものがないと続けていくということは大変なのだと思います。Yonemaru_01

これらの事例は全て地道な活動の中に、結果としてホメオパシーが大きな成果をあげている事例で、ホメオパシーが普及することが、どれだけ国民の健康に、農業に動物に大きな恩恵を与えるかを実感させられました。

2日目は、新城英一さん、工藤聖子さん、豊池明子さんの3人のホメオパスが治癒症例発表をメインステージで行います。さらに、加えて、昼食休憩時には、数々のホメオパシーの改善ケースが掲示されたポスター発表のプレゼンも第一研修室で行われることになりました。こちらも楽しみです。

また今回は、来賓の発表も珠玉でした。

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川田薫先生の発表、世界初、生命誕生実験に成功し、またホメオパシーにもつながるミネラルをごく微量添加することで水の粒子が三次元構造化することを電子顕微鏡写真撮影の成功で世界で初めて実証、そして、ラットでの魂の重さの測定実験などから、従来の科学では分離されていたモノと意識をつなぐ、これからの新しい科学に行きつくまでのストーリー、その新しい発想から生まれる夢のような科学技術の送の時代へのお話は、ワクワクさせるものがありました。

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インド政府のホメオパシー部門を代表して今回のコングレスに駆けつけてくれた政府ホメオパシー中央研究評議会のマチャンダ長官の発表は、国民の48%がホメオパシーを使いホメオパシーが第一医学となっているインド政府が日本のホメオパシー発展に協力表明をしたという意味では本当に大きな意味を持つ発表となりました。最後にマンチャンダ氏は締めくくりとして、「ホメオパシーの分野で日本とインドが協力できることを嬉しく思います。日本との関係を今後も深めていけれることを期待しています」との言葉で締めくくられました。8日(日)には、現代インドでも最も尊敬されるホメオパスの1人として、自ら30年来ホメオパスとして活動してきてのご専門で、ホメオパシー病理の基礎でもあり、深い理解が必要な「ホメオパシーでの皮膚病への対処」というホメオパシーを学ぶものにとってはとても大切な内容の発表をいただきます。

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キューバ国立のフィンレイ研究所のブラチョ博士の講演では、ホメオパシーのレメディーを使った感染症予防の研究を開始。レメディーは、様々な効果やメリットがありながら、ワクチンと違って、生産方法は簡単で、費用があまりかかりません。A型肝炎、デング熱、レプトスピラ症のいずれでも、レメディーを使うと、症状が悪化せず、回復が早くなり、入院期間も減少。発症率自体も減少するため、ホメオパシーによって、感染症を予防・治療できることがわかりました。予防接種という方法によらずとも、ホメオパシーを使った感染症予防が有効であることを実証する発表がなされ、ブラチョ博士の「キューバの英雄ホセ・マルティは、「真の医学とは治癒するものではなく予防するもの」だと言いました。現在の世界には、ホメオパシーが必要です」との言葉に会場から大きな拍手が起こりました。 8日には、ユニークさが注目され、理想の医療体制とも評されるキューバの医療の中でどのようにホメオパシーが利用されているかについても発表していただく予定です。

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パネルディスカッションでの各パネリストの発言もとても充実した内容で、全編聞いていただきたいような内容でした。

パネルから合流し学術大会2日目に、「自虐史観を越える日本・歴史の真実」をテーマに従軍慰安婦問題の真実を徹底解説していただく藤岡信勝客員教授からは、日印の国交正常化の60周年の天皇皇后両陛下のインド訪問のエピソードに加え、通常は歴史教育では教えられない日本が先の大戦でインドの独立にいかに貢献したかという実話は、インドのマンチャンダ長官を迎えて、歴史の真実の面からも日印の心をつなぐ素晴らしい話となりました。藤岡客員教授は、パーティーの席でも、同じく日本の歴史教育では教えられていない聖徳太子が初めて使った「天皇」という言葉の起源についての話もあり、パーティー会場では大きな拍手も起こりました。12月8日(日) 実は、日米開戦 真珠湾攻撃から72周年の節目となるこの日に、明治神宮会館で行われるJPHMAコングレスで、藤岡客員教授と、由井会長の2名が、日本の歴史の真実について語ることは大きな意味があるように感じます。

8日(日)は、FACEBOOKなどでの日本人知的革命を推進する内海聡医師が、「「彼ら」にだまされないために ~真医学と次世代の子供へ~」というテーマで発表されます。西洋現代医学の医師でありながら、「真医学」を、いかに私たちが真実を知らされていないか、「真医学」の歴史にも焦点を当てた話になると思います。

そして、高橋正好博士は、マイクロ・ナノバブルという微小な泡が持つ不思議な特性を医療に、漁業に、農業に環境浄化に応用している事例を発表されます。ナノバブルはホメオパシーの解明にもつなる未来の研究分野であり、最新の研究成果を含め発表いただきます。

また、パネリストとしてのみ登壇された来賓の先生方からも、JPHMAのホメオパシーの活動を応援するメッセージをいただきました。日本経済人懇話会の神谷会長からは、日本のホメオパシーや、自然農などの活動を率いる由井会長のリーダーとしての人間的魅力の素晴らしさに言及され、今までこのような女性のリーダーに会ったことがないと人間性に惚れたと絶賛されました。

国際和合医療学会の代表をつとめ、高輪クリニックの陰山院長は、ホメオパシーはバッシングもありましたが、21世紀には、様々な面で、日本でもホメオパシーが、医療において重要な役割を果たす時代が到来するという見解をされ、ホメオパシー、JPHMA活動への応援エールをいただきました。

また、CHhom(ホメオパシー統合医療専門校)でも病理学の講師をつとめ、癌での統合医療的アプローチでは、ゲルソン療法や千島学説の実践家としても知られる酒向猛医師は、JPHMAの教育の中で、現代西洋医学の病理や実態についても詳しく学んだ上でホメオパシー療法を行うという教育姿勢を高く評価され、今後日本でもホメオパシーがより大きな役割を担う時代が到来するだろうというという予測を話されました。

実際にCHhom学生としても由井会長のもとで学びながら、池尻クリニックを昨年5月に開業された高野弘之医師からは、JPHMA提携クリニックとして開業することで、クライアントの多くの方と、医療の問題について、本音で話せることや、ホメオパシー的な知識も行かせることに喜びを感じて仕事をされていることなども報告されました。

また他にも、自然農の材料で作った昼食 豊受弁当、無添加の味噌や、今年も人気の種から自然農にこだわったポテチなども人気でした 洞爺ほめ水やあったかハーブティーの提供、名物にもなった秦理事の開会宣言、弁護士でもある秋山理事の法的な説明。Kaikaisengen_02

そして地球まわしなども印象的でした。

今回は、ホメオパス、ファミリーホメオパスに加え、インナーチャイルドセラピスト、ホメオパシー自然農従事者も加わり感動的な認証式となりました。Nintei

JPHMA会員としてJPHMAの1年間の活動を振り返り、今を感じた年次総会、来場者にも好評だったブース出展や、その特典なども人気大賑わいとなりました。また100通応募いただいた「わたしのマザーチンクチャー ブレンドコンテスト優秀賞のアイデアが発表され、表彰式が行われました。

また、明治神宮会館に轟いた岩舟武蔵太鼓による魂に響く素晴らしい演奏もよかったですね。Musasidaiko_01

津軽三味線では日本を代表する演奏家の山本竹勇氏、田澤竹真氏によるパーティーでの演奏。津軽じょんがら節や2人の即興演奏などの披露も日本らしさを演出。素晴らしかったです。

池尻クリニックの高野弘之院長をリーダーにしたJPHMA会員による南京玉すだれ隊のパフォーマンスは日印カンファレンスに引き続き、会場も、海外、国内来賓に大受けでした。

唄は何か心と心をつなぐ役割があるのかもしれません。言葉では語りつくませんが、すばらしい大会第1日目となりました。やっぱりホメオパスとホメオパシーを学ぶ学生にとっては、年に一度のお祭りですね。

2日目 8日(日)にも期待!

http://jphma.org/congress2013/cat5/

2013年12月 7日 (土)

インド国立ホメオパシーリサーチ中央機関(CCRH)長官であられるDr R. K. マンチャンダが、お忙しい公務のスケジュールを調整頂き、6日(金)、来日されました!

10 月は、インド、デリーで開催された日印カンファレンス開催に伴い、由井会長、JPHMA理事、JPHMA会員一団は、CCRHを訪問しました。そこでは、 Drマンチャンダによる「Strategic Position  of India in the Homeopathic World & Indo-Japan co-operation(ホメオパシー界におけるインドの戦略的立場 & インドと日本の協力)」発表、由井会長は、「日本のホメオパシーの発展と現状」についての発表があり、両国のホメオパシー交流の開始となりました。由井会長は、日本のホメオパシー発展に大いなる貢献をしたという事で表彰された記憶も未だ新しいところです。
Dr マンチャンダは、ホメオパシー発展に対しての協力は労を惜しまない方で、今回の来日発表招聘も、急なお願いであったにも関わらず、由井会長からの依頼に応えるべき、今回のJPHMAコングレス参加許可を頂くよう厚生大臣へ熱心に働きかけて頂いたと伺いました。由井会長はじめJPHMA一同、Drマンチャンダの、このご尽力には心より感謝しております。
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市民講座を終えられた由井会長は、ウェルカムディナーで、Drマンチャンダをお迎えされました。皮膚科学を専門にするDrマンチャンダから、ホメオパスとしての心得「ホメオパスは、マテリア・メディカの知識も必要だが、診断された病理についても熟知する必要がある。」と、由井会長と考えを共有されていました。
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前日から到着されているDrブラチョは、明治神宮での特別参拝に続き、由井会長の市民講座にも参加。「由井会長の講演には非常に感銘しました。症例集、自然農はじめ、映像に収められた証拠は、大変貴重だと思います。明日から始まるコングレスが楽しみです。」と仰っておりました。

2013年12月 6日 (金)

グスタボ・ブラチョ博士が来日! 夜にはキューバ大使も加わり、由井大会長と情報交換が大変盛り上がりました!

ユニークな医療が注目されているキューバから、首都ハバナにあるキューバ国立フィンレイ研究所の「ホメオパシーと生物療法」プロジェクトの代表をつとめグスタボ・ブラチョ博士が来日しました。

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キューバで毎年ハリケーンの時期に多くの人が発症し大きな被害と犠牲を出してきた感染症「レプトスピラ症」に対し、グスタボ・ブラチョ博士が230万人への「レプトスピラ症」ノゾーズレメディーを一斉投与するホメオパシー的予防を行い、顕著な成果をあげられました。

この実践はワクチンに頼らずとも安全で効果的な予防が行える「ホメオパシー的予防」を実証した事例として国際的にも大きく取り上げられました。コングレスではブラチョ博士は、その後のホメオパシー的予防の実践報告、また、キューバの医療システムの中でどのようにホメオパシーが活かされているなどを発表予定です。

本国からブラチョ博士の来日、JPHMAコングレスでの発表の情報を知り、急遽、キューバ共和国特命全権大使、マルコス・ロドリゲス氏、キューバ共和国参事官、科学・文化担当、ロサ・マリア・ピネロ女史が、多忙な公務のスケジュールの合間を縫ってホテルまで面会にいらっしゃいました。

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そこに、由井大会長が加わり、ホメオパシーから科学に関わるまで幅広いテーマでの議論に花が咲きました。

キューバでのホメオパシー的予防の流れは、ブラジルの成功例を知ったカンファ女史によってもたらされました。カンファ女史は、ブラジルのある地域で髄膜炎の感染症の予防に100%成功している地域があり、その背景をさぐっていくと、その予防の成功を支えるシステムにホメオパシーがあることを2-30年前に知ったそうです。そして、このような素晴しいテクノロジーを使わない手はないということでキューバでも研究と実践が始まったそうです。今日キューバでは現代西洋医学のクスリやワクチンとともに、レメディーの研究も国立のフィンレイ研究所では行われています。カンファ女史の研究を引き継いで、39歳と若きブラチョ博士がこの部門の研究所長として、ホメオパシー的予防の実践、研究を行っています。このように、国家が、西洋現代医学もホメオパシーも支援、推進していく形が、両方の療法の恩恵の長所が最も国民に行き渡ることにつながります。政府がホメオパシーを積極支援することの素晴しさを、ホメオパシーが国の第一医学のインドに続いて感じた打ち合わせとなりました。

また、打ち合わせの場では、キューバ大使はフィンレイ研究所の研究の進展状況や、今回のJPHMAコングレスでブラチョ博士の学術発表の概要についてヒアリングされ、キューバ大使からブラチョ博士に、今回のJPHMAコングレスで、日本のホメオパシーをサポートする為にベストを尽くして発表する様に激励されていました。

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●右から、ブラチョ氏、ロドリゲス氏、ピネロ氏 この素敵な笑顔を見て!!

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マルコス・ロドリゲス大使、ロサ・マリア・ピネロ参事官も素敵な出会いと、充実した時間にご満悦に様子でした。いよいよJPHMAコングレス開幕となります。今回はまた素晴しいコングレスになりそうですね。

▼第14回JPHMAコングレス 特設サイト

http://jphma.org/congress2013/index.html

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