« 2014年6月 | トップページ | 2014年8月 »

2014年7月

2014年7月31日 (木)

8月26日(火) 東京 「次世代を考えるシンポジウム」

ホメオパシーと自然農が、日本の未来の潮流へ 結びつく
  イベントに皆様お集まりください。

★日本経済人懇話会からの「由井会長の活動を、日本の未来を築く意識の高い人たちに、大々的に紹介していこう!」という主旨で、シンポジウム終了後の大懇親会で由井会長がスピーチします。

★また由井会長の活動を知ってもらうために、CHhomと日本豊受自然農とJPHMAのブースがメインとして出展する運びとなりました。

★懇親会では、次世代へ日本人の健康を守る食材として、日本豊受自然農の食材を提供するプロジェクトも進んでいます。

ホメオパシー統合医療、日本豊受自然農、JPHMAの活動が、日本の未来を築く人たちにも、大々的に紹介されていく大切な機会となります。平日ではありますが、ご都合のつく方はお誘い合わせの上、ぜひご参加くださいますようお願いいたします。

お申込みチケット販売(シンポジウム5千円、懇親会7千円)は、CHhom東京校で行っております。

▼シンポジウムのちらしはこちらです。
http://www.homoeopathy.ac/12whatsnew/20140826_1.pdf

今年の発表者は以下になっております。

■宮脇昭先生…横浜国大の名誉教授。震災で津波を大きな被害を受けた東北地方の瓦礫の山を広葉樹の植林で森に変えることで復興を行っている世界の植林の第一人者。

■村上和雄先生…筑波大学名誉教授。ノーベル賞候補にも何度も名前が上がり日本の遺伝子研究の第一人者。サムシング・グレート(神)の存在を認め、笑いで病気が改善する研究を発表。ホリスティックな医学の必要性も述べている。

■山本良一先生…東京大学名誉教授。地球環境の問題を考えることは、これからの次世代のために最も大切なことであると日本の学会に定着させた第一人者。

■シンポジウムの締めには、由井寅子会長の経済界の応援団長である神谷光徳会長が講演を行います。みんなで神谷会長を応援に行きましょう。

▼日経懇話会 2013年11月 月例会での由井会長の発表の様子
http://www.homoeopathy.ac/10seminars_about/others/1118_1.php

Viewer

2014年7月27日 (日)

心を楽に秋を迎えませんか お盆恒例 とらこ先生「人生を楽に生きるための奥義」 

8/16(土)【東京ライブ・全国中継】
人生を楽に生きるための奥義 - 愛こそすべて -

Img_5210_512 

今年も、お盆の時期の恒例イベントになりました、とらこ先生のライブ講演「人生を楽に生きるための奥義」のセミナーが迫ってまいりました。あの世とこの世を分ける境界線が薄くなるこの期間に、限りある「時間」と「命」の尊さを学ぶ事はとても意義があり、大きな人間成長へと繋がります。

昨年の講演では、日本の真の戦後史や、日本人の中に宿る魂的な性質を通して、今ここに生きる命を実感する講演となり、最後には、拍手が鳴り止まない状況で、感動の余韻が長く残りました。
講演会終了後、「この講演が聞けて心が楽になりよかった」「本当の歴史を知り沢山泣きました」「生きること、死ぬことについての価値感が変わった」など、心からの感動を伝えるアンケートも多数いただきました。

今年の講演も皆様にとって またとない、貴重な体験をする機会になると思います。

東京校は9月の用賀への移転となり、池尻大橋での最後を飾るイベントともなります。
皆様のご来校を心よりお待ちしております。

http://www.homoeopathy.ac/11reserve/816.php

▼過去のとらこ先生の納涼講演会の様子とアンケートは以下

 のリンクから見られます。

http://www.homoeopathy.ac/10seminars_about/others/817_1.php

http://www.homoeopathy.ac/10seminars_about/others/20120812_tokyo.php

http://www.homoeopathy.ac/10seminars_about/others/20110814.php

http://www.homoeopathy.ac/10seminars_about/others/20100815.php

とらこ先生と行く洞爺花摘みツアーレポート

CHhomと日本豊受自然農ホームページで、Facebookで、速報レポートしています。

Dsc06263_512

▼花摘みツアー1日目レポート&感想(CHhomホームページ)

http://www.homoeopathy.ac/10seminars_about/others/7262014.php

▼花摘みツアー1日目 写真集(日本豊受自然農ブログより)

http://toyouke.com/blog/4199.html

▼前日の様子(日本豊受自然農ブログより)

http://toyouke.com/blog/4142.html

【特報】8/3統合医学講演 料金そのまま午前からプレミアムプログラム開催決定!

8月3日(日)東京 玉川区民会館に、統合医学講演会
CHhomが午前の枠を協賛することで料金はそのまま時間枠を拡大してプレミアムプログラムをお届けできることになりました。
日本の統合医学とホメオパシーを結ぶメモリアルな講演会となります。ご都合つく方は、ぜひご参加ください。

① とらこ先生のプレミアム講演(11時~12時)
「症状も、感情もありがたい!
   インナーチャイルドの癒しで、健康で幸せな人生を!」

② 統合医学を結ぶ対談(12時~12時半)
   白川太郎先生&とらこ先生

③ 統合医学教育では日本の第1人者の白川太郎先生講演
           (13時~13時半)

なお、次回9月のワールドフォーラム講演は、池尻クリニック
の高野弘之先生と、自然育児を推奨する小児科医の真弓貞夫先生
との講演に決定。
(8月3日は高野弘之先生も応援にかけつけていただきます。)

昼食休憩が30分と短いため、午前から参加の方はお弁当持参
での参加をお勧めします!

▼CHhomホームページからもお申込みできます。
http://www.homoeopathy.ac/11reserve/83.php

20140618_seminar_1

「生命エネルギーUP」がもたらす
「免疫力UPの仕組み」大解明!
治療の真髄を究明する、統合医療の巨人が集結!!

【豪華版・人気の講師陣】
安保 徹 博士(免疫学の世界的権威)
由井 寅子 先生
(ホメオパシー)
白川 太郎 先生
(統合医学医師の会)
陰山 康成 先生
(国際和合医療)
山本 敏幸 先生
(食育セミナー)

▼イベント 当日のスケジュール詳細はコチラ↓
http://www.worldforum.jp/information/2014/08.html

2014年7月26日 (土)

7月25日 サンケイ新聞 西日本版 テレビ欄にCHhom とらこ先生のホメオパシー講演会の広告が掲載されました

「ホメオパシー」は、日本の主要紙でも紹介されています。

8月16日のとらこ先生 講演会参加者で、今回の広告を切り取り持参された方全員に
下記の素敵なプレゼントがあります!!

①農家発ライフスタイルマガジン、『豊受』夏号をプレゼント!
②日本豊受自然農のハーブティーをプレゼント!

▼講演会詳細
http://www.homoeopathy.ac/11reserve/816.php

20140725_800

2014年7月20日 (日)

大麦成人入り 全粒粉 ふくらし粉なしにずっしり重い豊受自然農のあんぱん  皆でいただきました

Img_850_400 昨日のインナーチャイルドセラピスト養成口座を締めくくる最終講義。日本豊受自然農の全粒粉の小麦粉を原材料にした とらこ先生特製の「あんパン」と紫蘇ジュースが、講義前に、受講生全員に配られました。あんパンは、しかも、ミネラルいっぱいの大麦成人いり、そして ふくらし粉をいれていないので、中味が詰まってずっしり重い、私もおすそわけでいただきました 食べるだけで幸せになれる おいしいパンでした。

▼昨日の講義の様子と昨日及び1年間の感想
http://www.homoeopathy.ac/08lectures/ics/2014719_2.php

2014年7月19日 (土)

2014年サッカーワールドカップ開催のブラジル国民に愛されるホメオパシー

2014 World CupサッカーW杯の行われたブラジルはホメオパシーが盛んな国の1つです。
2億人の人口を抱えるブラジルの公用語はポルトガル語。

Pd
リオのカーニバルを愛する陽気な国民はホメオパシーが科学で証明できるるか否かなんて事に執着しません。「ホメオパシーは効く!」と効果を認め、正式な国の医療として認め大学の薬学部を卒業するには必須科目のホメオパシーの単位を取得する必要があるほか、資格を取得し認定された者には、ホメオパスの看板を掲げて活動する事も認められております。

また、ホメオパシー・レメディーは薬局などでごく普通に売られており、陽気なブラジル人達からはHomeopati(オメオパッチ)と呼ばれ愛されています。

ブラジルでも薬の副作用や医療ミスのニュースは後をたちません。そういう事件に敏感な自然派ブラジル人達は副作用のないホメオパシーを愛用しております。

最近の報道によると、ブラジルでは癌に対する化学療法や放射線治療の副作用を和らげるためホメオパシーを利用し、大きな効果をあげていると報道されております。

▼参照リンク(ポルトガル語です)
http://www.administradores.com.br/artigos/cotidiano/homeopatia-ameniza-efeitos-colaterais-em-pessoas-com-cancer/78971/

「島菜」の「島」ってどこの島?、「山東菜」って? 今週入荷の豊受自然農のお野菜から

今週は店頭に少し馴染みの薄いお野菜も入荷しています。

ちゃんともの名前には由来があり、食・栄養の面からも
とっても魅力的な「菜っぱ」たち。さらに豊受産は、種からこだわり、
自然農で育てた野性味あふれる個性あるお野菜になりました。
少しご紹介させていただきます。
ぜひこの機会に、豊受農場の味をご賞味、また調理に挑戦して
みてください。

島菜(しまな/シマナー)


Img_3411_400_2

島菜はからしなの一種です。沖縄ではシマナーと呼ばれ、もっとも一般的な葉野菜です。10月から12月に種をまいて栽培されますが、川沿いの土手などにも野生化して生えています。春に開花し、アブラナに似た黄色い花を咲かせます。種子はからし(和からし)の原料となりオリエンタルマスタードとも呼ばれています。また、種子は、芥子(がいし)という生薬でもあり、種子の粉末を微温湯で練ったものを神経痛、リューマチ、捻挫などの患部に湿布して用います。ただし皮膚の弱い方はやめた方にはお勧めしません。

独特の香り、ピリリとした辛味、しっかりした歯ごたえが特徴で、辛味成分は、シニグリンという成分で、食欲増進につながります。カロテン、カリウム、鉄、ビタミンB2、ビタミンCなど栄養豊かな野菜です。

食べ方は、塩漬けや塩もみが一般的で、香りが増します。豆腐と炒めるといい味になります。塩漬けにして炒めると、おいしい「島菜チャーハン」ができあがります。特にツナ缶と一緒に炒めると絶品で、おかずにもお酒の肴にもぴったりです。

山東菜(さんとうさい/サントウサイ)

Img_3430_400_2 

山東菜は白菜の一種で、中国の山東省が原産です。半結球タイプに属しますが、市場に流通しているものは早めに収獲されて結球しておらず、それほど大きくらないうちに収穫されたものがスーパーの店頭に並びます。関東では「べか菜」とも呼ばれています。

ハクサイの様に大きく育てられたものは漬物に最適です。若採りタイプのものも漬物にできますが、葉が柔らかいので、浅漬けにするか、コマツナやホウレンソウなどと同じようにさっとゆでて御浸しや和え物などにします。葉が柔らかいので、茹でるというより、湯をくぐらせる程度でさっと引き上げ、すぐに冷水にとるようにし、茹でるときには塩は必要ありません。また、アクがないので生のままサラダとしても美味しくいただけます。

栄養成分は、ビタミンCが多く含まれており、βカロチンも多くて白菜の4倍あり、カルシウムも2倍多く含まれます。βカロチンは抗発ガン作用や免疫賦活作用で知られており、体内でビタミンAに変換され、髪の健康維持、視力維持、粘膜や皮膚の健康維持、そして、喉や肺など呼吸器系統を守る働きもあります。さらに、妊婦さんに必要とされる葉酸も豊富に含まれています。

_400_2

東京池尻のCHhomショップには、島菜や山東菜をはじめとして、無農薬の自然で新鮮な野菜が販売されています。他にもこうした野菜やホメオパシーをベースにしたレトルトや加工食品や化粧品も入手することができます。

遠方の方は下記から豊受のお野菜セットも通販で購入できます。

7月21日は 函南農場でじゃがいも掘り、26日、27日は、洞爺農場での自然農花摘みツアーも行われます。農場にも、ぜひお越しください。

日本豊受自然農ホームページ

とらこ先生は7月16日、ホメオパシー国際評議会(ICH)の国際電話会議に参加しました

2ケ月の1回のペースで開催されているICH国際テレビ電話会議。

Img_5840_400

今回の会議にも各国の代表の方などが参加、国境を越えて、ホメオパシーの発展のために様々なテーマが話し合われました。

ロンドンでの5月の対面会議に引き続き行われた今回の電話会議。今回も、とらこ先生がJPHMA会長(日本代表)として出席し、世界のホメオパシー発展のために様々な提案を投げかけ、今回も活発なディスカッションが行われ、予定時間を大幅に上回る会議となりました。

すでに、とらこ先生はICHの会議など、世界のホメオパシーの推進が検討される場にはなくてはならないリーダーの1人となっています。

今回は日本時間午後13時からの開催でした。アメリカ、カナダからニュージーランド、オーストラリア、イギリス、ドイツと、大きく時差がある中、日程を調整をして行われます。

国際電話会議はもちろん通訳なしの英語で行われます。

日本でも国際的な場面で役割を担うリーダーには、英語での交渉力も重要な要件になります。

来年2月 第1回ホメオパシー・アジアン・リーグ・カンファレンスを

ニューデリーで開催

JPHMAは、来年2月には、インドと協力して、インド ニューデリーで第1回のホメオパシー・アジアン・リーグ・カンファレンスを開催します。今回も海外カンファレンスに合わせ、好評のCHhom海外スクーリングも開催予定。ニューデリーに加え、バナジープロトコルを編み出したホメオパスのバナジー父子がクリニックを開設しているインド第二の都市コルコタ(旧名カルカッタ)や、王室がホメオパシーを使うブータン王国を含めたツアーを予定しています。詳細は決定後に情報公開予定。

2014年7月17日 (木)

【拡散希望】ホメオパシーに救われたバングラデシュ人農民がワールドカップでドイツに恩返し 

ホメオパシー生誕の地ドイツの応援の為 3.5キロの国旗を作成

世界中が興奮と熱狂に渦に巻き込まれた2014 World CupサッカーW杯ブラジル大会。早速ブラジルの会場からドイツ優勝の歓喜と共に、感動のニュースがAFPなど世界の通信社から広く配信され、日本でも報道されました。

Pd_2

胆のう結石がこじれ、一命を失いかけたバングラデシュ人の農民サホインさん。ホメオパシー・レメディーに救われ、九死に一生を得て生還。その恩を返したい一心から、ホメオパシー生誕の地、またハーネマンを生んだドイツのサッカーを応援する事で恩返しする事を思いつきました。

P_2011010100

インドの東側に位置するバングラデシュは、世界で7番目に人口が多いだけでなく、世界で最も人口密度が高いアジアの最貧国。

Photo

Pd_3

              【写真はバングラディッシュの農村の風景】
貧しいサホインさんは田畑を売り、約31万円の費用をかけて全長3.5キロのドイツ国旗を製作しました。それをブラジルの会場に持ち込み熱烈にドイツ代表を応援。
熱狂的ファンの声援に後押しされた事もあり、ドイツ代表の快進撃は止まらず、ついに優勝のトロフィーを勝ち得るまでに至ったのでした。

Photo_2

ドイツサッカーの関係者達も、わざわざバングラデシュから来た農民ホサインさんの行動に心を動かされ、ドイツ代理公使がドイツ代表のファンクラブ生涯メンバーシップと代表ユニホーム、感謝状を手渡し、敬意を表したそうです。

●一人一人が伝える勇気

ホメオパシーは世界10億人以上が利用している療法で、万人に備わっている自己治癒力を刺激して、その人自らが健康を回復する療法です。ホメオパシー・レメディーは安価ですので、多くの貧しい人々を救いました。その反面、世界各国のホメオパシー団体は貧しく、宣伝をしたり、政治を動かしたりする力は持ち得ませんでした。

一方で人々がホメオパシーを使用し自己治癒力を触発することで自ら健康になる事になることには抵抗を持つ方もおられます。過度なクスリ漬け、病院漬けなどで儲かる国際的な利権につながる方々は、世界各国でホメオパシー団体に政治的な圧力かけ、メディアを使って国民にホメオパシー・ネガティブ・キャンペーンを行っています。ホメオパシーの良さが伝わらないように必死に工作されています。

しかし、ホメオパシーは、それらの圧力に屈せず、親から子へ、そして周りの人々へと綿々と人々が自らの治癒体験を伝え広められました。わずか200年で世界10億人以上が使用する世界の統合医療の柱となる療法に成長しました。このホメオパシーが急速に普及した歴史的な事実は消す事ができません。

一人一人が流されてくる情報を盲目的に信じることなく徹底調査することで、事実を見極める目を養うことが大切です。バングラデシュ人の農民サホインさんのように、純粋に心を動かされたならば、どうどうとホメオパシーの素晴らしさを周りに伝えていきましょう。

ホメオパシーで世界を変えるのはあなたです。

皆で エンジョイ・ホメオパシー! ホメオパシーの素晴らしさを伝えていきましょう!

ぜひ以下の情報の拡散にもご協力ください。

▼AFP NEWS Bangladesh fan unfurls 3.5 km German flag before World Cup

http://www.afp.com/fr/news/2616595/

▼7月15日、日本でも時事通信報道を各社が翻訳報道しました。

時事ドットコム【こぼれ話】全長3・5キロの独国旗で応援、バングラデシュ人男性W杯
http://www.jiji.com/jc/a?g=afp_all&k=20140715031522a

2014年7月12日 (土)

インドでも由井学長のZENホメオパシーの紹介の動きが とらこ先生の書籍やジャーナルへの掲載から始まっています

ドイツだけでなくインドのホメオパシー出版界でも とらこ先生の書籍が話題になっています。

インドでの200年のホメオパシーの歴史の中で、国の隅々までのホメオパシーが普及していく過程で書籍が大きな役割を果たしました、

その中でも大きな役割を果たした世界最大のホメオパシー出版社でもあるインドのBJainパブリッシャーカタログでも 2014年版では、とらこ先生の著作が紹介されています。

Bjain3

その32ページのカタログには表紙、学術ジャーナル紹介に続き、4ページ目に、とらこ先生の11冊の書籍が画像入りで紹介されています。

Bjain2

インドでは、昨年10月にJPHMAがインドのホメオパシー団体と共同開催した、日印ホメオパシージョイントカンファレンスが話題になりました。

Conf_top_04

▼開催の様子

http://www.youtube.com/watch?v=eWEubth09dg

▼映像レポート_400

http://jointconference2013.org/?no=44&Pc

ホメオパシー学術ジャーナル”Heriteage”などインドの複数の学術ジャーナルで相次いで とらこ先生のケースやインタビューが掲載されました。

Heritage295_m

Interview_b_m 

▼詳細 日本語訳はこちらからご覧になれます。

http://jphma.org/About_homoe/20130807.html

インドのホメオパシー療法家や、利用者の間でも、時代の要請に応え、難病の分野を含め、ホメオパシーの新しい可能性を広げ、治癒率を向上させる とらこ先生のホメオパシーZENメソッドへの関心が高まってきたことはインドのホメオパシーの今後の飛躍と革新の予感を感じさせます

Manchanda

昨年12月に明治神宮会館で行われたJPHMAコングレスで「ホメオパシー界におけるインドの戦略的立場 & インドと日本の協力(Strategic Position of India in the Homeopathic World & Indo-Japan co-operation)」を発表したインドホメオパシー中央研究評議会のマンチャンダ長官

昨年にJPHMAコングレスでも講演されたインド政府のマンチャンダ長官は、ホメオパシーを応用した自然農にも強い関心を示されていました。国が第一医学としてホメオパシーを認め、ホメオパスという療法家が職業として尊敬されているということは素晴らしいことです。(写真▼は今年3月に由井会長がインド大使館を訪問した際にインド大使と)

http://news.jphma.org/2014/03/post-f84b.html

0324160206dscf7419_400

JPHMAでは、来年2月に、インド政府とも協力して、ニューデリーで、アジアのホメオパシー団体を集めた第1回のホメオパシー・アジアンリーグ・カンファレンスを開催するプロジェクトが進んでいます。いよいよホメオパシーもオール・アジアの時代へ!

なお、CHhomのスクーリングとして実施されている恒例の海外ツアーは、このニューデリーでのカンファレンス参加を含め、インド第二の都市コルコタ、そしてブータン王国をめぐるコースでの実施が予定されています。

コルコタはカルカッタという名称で親しまれてきた都市で、バナジー・プロトコロルにより、世界のホメオパシーにおける癌治療を革新したバナジー父子が三代にわたり、クリニックの活動をしてきた場所でもあります。そして今回のツアーでは、国王を含め王室がホメオパシーで健康ケアを行う神秘の国ブータンへのオプショナルツアーも検討中です。詳細の発表は、いましばらくお待ちください。

【トピックス】

現在発売されているVeggy 7月号でもインド特集の中でホメオパシーのインドの現状と、とらこ先生インドとの活動が2Pにわたって特集されています。CHhomショップ各店でもご覧いただけます。こちらもぜひお読みください。

Veggy1

2014年7月11日 (金)

ドイツでも とらこ先生のZENメソッドが注目されてます。

ドイツの自然療法などの出版大手NARAYANA社にはとらこ先生のコーナーがホームページ上にあります。

Narayana_2
http://www.narayana-verlag.com/Torako-Yui/a1968

ドイツ語訳され話題を呼んでいるとらこ先生の「予防接種トンデモ論」や、2010年ドイツで行われた子どもをテーマにしたホメオパシーシンポジウム(とらこ先生も発表)のDVDが販売されていたり、英語やドイツ語でのとらこ先生の書籍やDVDも購入できます。海外の方がとらこ先生のZENホメオパシー ひろがるのが早いかもしれません。

Impfungensinnoderunsinntorakoyui_09

               ドイツ語版の『予防接種トンデモ論』

Kinderhomoeopathiekongress20106dv_2

2010年ドイツで開催された子どもをテーマにしたホメオパシーシンポジウムのDVD

2014年7月 6日 (日)

CHhom東京校でも七夕 今年のとらこ先生のメッセージは?

皆さんの願いを短冊に 

今年も恒例の七夕の笹がCHhom東京校でも飾られました。

とらこ先生のメッセージ メルヘンチック&意味深な感じです。

Img_854

Img_4853 

2014年7月 2日 (水)

ホメオパシーCMをご家庭に!

今夏よりインターネットTVなど様々なメディアで

ホメオパシー統合医療専門校CHhom(シーエイチホム) 
のCM(コマーシャル)を流す取り組みを始めています。

現在流れているCMをYOUTUBEにもアップいたしました。

Chhomcm
▼アドレスは以下です。

https://www.youtube.com/watch?v=iNUsUwZvt8Y

ご賛同していただける方はブログやFACEBOOKなどのSNSで
CHhomのCMを流していただくようにご協力お願いします。

この素晴しいドイツ発祥の自然療法ホメオパシーの輪を
日本でも広げていきましょう!

Enjoy Homoeopathy!

« 2014年6月 | トップページ | 2014年8月 »

2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31