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2015年8月22日 (土)

とらこ先生 ホメオパシーで蟻対策

 CHhomショップに小さな黒アリが発生し甘いものを狙って一列になりやってくるようになりました。
 折しもとらこ先生がレジにいたアリをみつけそのアリがどこへ行くかを突き止めました。外の花壇の中にある巣を見つけたのです。
 とらこ先生はすぐにレメディーのSHOPに連絡し、Formica-rufa(アリのレメディー)6CとFormic-acid(蟻酸)6CとCanth.(スペイン蝿)30Cをコンビにしてとても苦いAbsinthium(ニガヨモギ)のマザーチンクチャーに入れ薄めて、アリの行列やアリの巣、レジ周りに撒きました。
 撒いたその日だけでもどんどん減って行き、次の日には一匹も来ませんでした。

Photo
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10月11日、12日開催の日本ホメオパシー医学協会のコングレス(東京)でもホメオパシーに関する様々、症例、ケース、実践発表が行われます。お得な特早割は8月末まで!詳細は以下リンク
http://jphma.org/congress2015/
▼書籍「新・植物のためのホメオパシー」もお勧めです。
  バラについたアブラムシを退治するレメディーなど
クリスチアーネ・マウテ(著) 由井寅子(訳) ホメオパシー出版
http://www.homoeopathy-books.co.jp/cart/hp/index.php…
植物版のホメオパシー治療の実践ガイドブック、待望の出版!
植物も日焼けをするばかりでなく、種々のストレスに苦しみ、人間以上に疾患や損傷によって傷んでいます。本書ではホメオパシーでの害虫被害・天候被害・成長問題などへの対策や真菌・細菌・ウイルス性疾患に対する具体的なホメオパシー治療 の方法を提示し、誰でも手軽にホメオパシーで植物を支援できることを明らかにしてくれます。ホメオパシーの植物への応用という新しい扉を開く注目の一冊。
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