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2015年10月 5日 (月)

医原病、食原病、環境病、インナーチャイルドなど心の病など現代病に挑むZENホメオパシー JPHMA学術大会いよいよ10月11日、12日に開催!

Torkoyui_offical_site▼TORAKO YUI オフィシャルサイト
http://www.torakoyui.com/ja/index/
今回のコングレス、由井大会長の両日基調講演テーマは
「ZENホメオパシーは、なぜ治癒率が上がるのか?その奥義 新マヤズム論 新インナーチャイルド癒し」
「心と食を正し、はじめて、ホメオパシーが真の医学となる
排泄を高める方法 幸せに生きる方法」
日本へ寅子先生がホメオパシーを持ち帰り、現代病、難病治癒でも治癒率向上など成果をあげ国際的にも注目されるZENホメオパシー理論の中核部分も発表される予定です。
▼ZENホメオパシーとは
http://www.torakoyui.com/ja/zen-homoeopathy/
 また、難病治癒のケースでは、300万人以上のこれから子どもを産む日本人女性が接種を受け、その健康被害が大きな社会問題となっている子宮頸がんワクチン健康被害のケースについて寅子先生が発表します。
 10人以上の被害者の健康被害の実態、ホメオパシーでの改善ケースを映像を交え、このワクチンによる健康被害をどのようにホメオパスとして治癒に結びつけるのか、初日発表では、寅子先生のホメオパシー臨床経験からの、ホメオパシー治療メソッドを、ホメオパス、学生に公開する場ともなります。
 既に2年前からセンター本部など、子宮頸がんワクチン健康被害に対して寅子先生の呼びかけにより、被害者へのホメオパシー無料健康相談も始まっていますが(※子宮頸がんワクチン被害の方を対象に、日本ホメオパシー各本部で行っておりました無料相談対応は、2017年5月4日を持って終了しております。)、JPHMAホメオパス、CHhom学生、被害者連絡会経由でJPHMAに申請されれば、子宮頸がんワクチン健康被害の患者さん、ご家族の今回のコングレス聴講は招待(無料)となっております。子宮頸がんワクチンの健康被害に苦しまれている方は、ぜひ第一人者の学術発表の場にご参加、またご参加いただくようお誘いください。
http://jphma.org/congress2015/
 また2日目の基調講演では、薬や予防接種などによる医原病、農薬、添加物などによる食原病、放射能などによる環境病を克服するためのデトックスを高めるホメオパシー療法、そして健康の基本となる本当の栄養学、腸を健康にすること、さらに、免疫にも大きな影響を与えるインナーチャイルド癒しや霊性向上などについていてもお話しが発表されるのではないかと思います。
 また、ホメオパシー医学を国の第一医学として政府が積極推進、昨秋には伝統医学(AYUSH)が省に昇格したインド政府。その政府AYUSH省公認で、ホメオパシー中央リサーチ協議会のJPHMAコングレスへのマンチャンダ長官の来日学術発表も決まりました。
 ホメオパシー中央リサーチ評議会は世界で唯一政府がホメオパシーの有効性研究を行なう研究所で、そのリサーチの長、マンチャンダ長官夫妻の来日発表は、人口の48%がホメオパシー療法に親しむホメオパシー大国インドの臨床成果、エビデンスの発表であり、特に日印のホメオパシーの友好協力が世界のホメオパシーの発展させていくとう面も含め大きな意味を持つ来日となります。 また国内来賓発表も注目。農業、食、子宮頸がんワクチン、児童相談所、教育問題など様々な困難な社会問題の本質的な部分に挑み、「日本の農業と食 名古屋シンポジウム」では、籾米備蓄による食糧自給での日本の農業と復興と自給率アップへの提言を発表し、子宮頸がんワクチンは定期接種導入前に、民族断種につながる危険なワクチンと、緊急提言、公開質問状を出した南出弁護士は、「子宮頸がんワクチン被害をなぜとめられなかったのか
  ~子供達の幸せと命を守るために知っておかなければならない大切なこと~」をテーマに発表します。
 千島学説、統合医学の実践家でCHhomでも教鞭をとる酒向猛医師は「STAP細胞問題と千島学説 ホメオパシー、食事療法 病気にならない、病気を治すために必要なこと」をテーマに発表されます。
 岐阜御嶽で薬草園を営み、日本の伝統医学の復興へ、日本伝来の生薬原料の薬草栽培の復興に取り組む一方でCHhomでも教鞭をとる小谷宗司先生は「漢方・伝承療法復興の要となる生薬・薬草栽培復活へ向けて」をテーマに。
 さらに、CHhpmで学び豊受クリニック院長として活躍されている高野弘之医師は「病気にならない、病気を治す これからの統合医学医療現場におけるホメオパシー統合医療の可能性」をテーマに。
 フラワーエッセンス療法家の東昭史先生は、「日本人の心を癒す日本のフラワーエッセンス」をテーマに発表します。
 また全国で活躍するJPHMA認定ホメオパス療法家、同認定アニマルホメオパス、インナーチャイルドセラピストも様々な治癒ケースや改善ケースを。
 また自家採種の自然農に挑戦する豊受自然農洞爺農場の米丸輝久さん、和でオーガニック&ハーブな食に挑戦する豊受オーガニクスレストランの本多勝彦料理長も事例発表を行います。
 また協賛団体の様々な応援企画も充実、豊受自然農や豊受オーガニクスレストランは安心、安全で栄養ある食で、コングレスの成功を応援します。またQX-SCIO体験やホメオパシーミニ相談体験なども行います。またアトラクションは、RAH英国本校で学びJPHMA会員でプロのバイオリニストとして国際的に活躍されている加納伊都さんが休憩時間にはバイオリンの生演奏を披露してくれる予定です。
 様々な意味で大事な節目となるコングレスにぜひお誘い合わせの上ご参加ください。
http://jphma.org/congress2015/
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