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2018年8月11日 (土)

感激の9日間でした! 今年も感動的なツアーとなったCHhom海外スクーリング 参加者のアンケートをアップしました!

海外スクーリング恒例となりました 参加者アンケート
明日のとらこ先生 お盆の納涼ライブのはじめに、同行した菊田ホメオパスから、今回のスクーリングのダイジェストについて説明も行われます。
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【参加者の感想】
●感激の9日間でした。寅子先生の神がかり的なエネルギーに圧倒されました。寅子先生のZENホメオパシーは、イギリス、イタリア、そして世界から尊敬されていることを直に見聞きし、寅子先生のおひざ元で学べることの幸運と誇りを感じることが出来ました。感謝の一言です。イギリスでのセミナーは、トレバー・ガン先生の講義録を呼んで、ぜひお話を聞きたいと思っていましたので感激しました。「体の中と外、問題と反応を分けて考える」を忘れないようにします。また、シーラ・ワットコット先生の「真の免疫」はとても素晴らしい映画でした。少し長かったので、最後の頃に集中力が切れてしまいましたので、この映画は映画だけ観た方がいいと思いました。ただ、シーラ先生のお話で素晴らしいお人柄を感じたうえで、観られたことは今回参加した私たちの特典だと思いました。
イタリアのカンファレンスは鍼灸中心でしたが、気をめぐる治療という点ではホメオパシーと同じであると思いました。鍼灸にも様々なアプローチがあることを知り、ホメオパシーを学ぶにおいては、とても有意義であったと思います。狭い見識にとらわれないことはとても重要だと思います。
最後の南アフリカのバーバラ先生のお話はとてもよかったです。最初の頃は少し焦点がはっきりしていませんでしたが、中盤から、現在の医療システムの問題を挙げられ、「人間はどこへ行くのか、私たちはどう生きるのか、健康について考えなければいけない」、そして「今、絶対に変化が必要、社会への医療のアプローチを」という力強い言葉が印象的でした。ホメオパシーの道でもあると思いました。
そして、寅子先生はイギリスとイタリアで公演されましたが、全く違うケースを出していただき感激しました。なかなかあり得ないことだと思います。それほど多くの患者に対応されておられるのだと思いました。寅子先生のスタンスのブレないお話は本当に素晴らしいです。
「ホメオパシー博物館」でネグロ館長の熱心なご説明に、ホメオパシー愛を感じました。講義で紹介されていたハーネマンの肖像画が直に観ることができうれしかったです。メラニーのサインもしっかり確認しました。ホメオパシーの歴史に触れたことは、今後の意欲につながり、とてもいい財産になりました。
ナポリの「Cemon社」では丁寧な説明をしていただいた見学だけでなく、心温まる歓迎ランチを開いて迎えてくださったことに感激しました。これも寅子先生のおかげだと思います。せっかくの手作りのお料理を残して去るのは残念でしたが、イタリアの家庭料理とワインを堪能させていただきました。残念なのはナポリまで行って、世界遺産の街を見られなかったことです。仕方ないですけどね。
ローマ観光はとても素晴らしかったです。いつかは行きたいと考えていた「コロッセオ」「サンピエトロ寺院」、素晴らしいガイド付きで堪能しました。本当にローマは素晴らしい遺跡の町です。残念なのはゴミや落書きの多さ、なんとか整備がされるといなぁと余分なことを考えたりもしました。
地方校は普段の講義は配信なので、寅子先生をはじめ松尾先生、菊田先生と生でお話しできたこともとても貴重でした。先生方は画面から見るのと何も変わらず、気さくさに安心してずうずうしく教えていただいたり、2ショットも要求したり、嫌な顔もされず応対していただきありがとうございました。先生方とスタッフの皆様のご尽力で様々な体験と知識を得ることが出来ました。できればいつになるかわかりませんが、また参加したいと考えています。
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●私にとって、初参加となった今回のスクーリング。本当に楽しく充実したものでした。ありがとうございます。CH1年生のころからずっとスクーリング参加のチャンスを待っていました。学生の頃は子供の受験などでタイミングが合わず、最近は希望として「行先はヨーロッパ、できればハーネマン所縁のものに触れる場所を訪ねる、旅程は1週間くらい」というスクーリングはないかと待っていました。が、今回のスクーリングは、まさしくピッタリの内容でおまけに夏休み!企画を知った時は小躍りするくらい嬉しかったです。このチャンスを逃す手はない!と。ほとんど卒業生の参加者はいないと聞いた時は少し不安になりましたが、スタッフの方々の気配りと参加者皆さんの温かい心くばりのお陰で、そんな心配も出発日には吹き飛び、旅程全てを安心して楽しく過ごしました。スクーリング、観光、フリータイムの参加者のみなさんとの交流、どれをとっても素晴らしい体験で全てを表現するのは難しいので、特に印象に残っていることを書きます。
Londonでの講習の中では、トレバー・ガン氏の講義が一番印象に残っています。CH1年生の時に、一度だけコングレスで講演を聞いた時「なんて分かりやすい英語で、分かりやすい進め方なんだ!」と思っていたのですが、その感動再び!という感じでした。アトピー、抗体や免疫の話を難しい単語をなるべく使わず、専門家でなくてもわかるように順を追って説明する手法は素晴らしく、またまたファンになってしまいました。また日本にも呼んで欲しいです!
ローマでの「伝統医学と鍼灸のカンファレンス」では、沢山の研究者や専門家の方々の発表は興味深く聞きました。が、由井先生の発表は他のどの方の発表も見劣りするほど、内容もプレゼンテーションの方法も秀逸で、とにかくずば抜けて素晴らしいと思いました。特に他の発表と違うと思ったのは、クライアントの問題について改善に導くための具体的な処方とアドバイス が明確に呈示されていること。相談会の様子を映像で見せてオープンにしていること。処方前と後の映像を見せることで、クライアントの改善の様子が視覚的に確認できること。これは由井学長の力だけでなく、CHhomのスタッフのみなさんのサポートあっての成功だと思います。素晴らしいですね!
そして2日間のカンファレンスに出席して強く感じたのは、ホメオパシー療法には原因究明の方法だけでなく具体的な解決策があるのだということ。これは由井先生の元で学んだ者にとっては当たり前になっている考えかもしれないけど、じつは凄いことなんだと実感できました。
ローマではホメオパシーの博物館にも訪問しました。展示物はどれも希少価値のあるもので見ていてワクワク興奮しっぱなし!でした。こちらの館長のネグロさんがとても親切に丁寧に一つ一つの展示物について説明してくださり、歴史や背景がわかり、理解が深まりました。ネグロさんが、博物館の創設者であるネグロさんのお父様、そしてホメオパシーに対する愛と敬意が伝わってきました。そしてCEMON社の見学です。こちらでは色々とご厚意をいただき、小グループに別れて工場に入り、レメディーを作る工程を実際に間近に見せていただけました。こんな経験はまずできないことで、非常に貴重な体験としてありがたく真剣に楽しく見学させていただきました。美味しいランチやケーキ、ハーブティなどでおもてなしいただき、本当に感激の1日でした。
さてさて、書き出したら止まりません。長くなりましたし、この辺りで送ります。ともかく、すべてが素晴らしく貴重な体験の連続で、学びの多い想い出深いスクーリングとなりました。スタッフの皆様、このスクーリングで出会えた全ての方に感謝申し上げます。ありがとうございます!
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●まず、イギリスでのカンファレンスは、トレバー・ガン先生のホメオパシー的病理についてでした。さらなる新たな発見があり、非常に感銘を受け、是非今後に役立てて行きたいと思いました。また機会があれば、是非お聞きしたいです。
また、由井学長のB型肝炎のケースは1回の相談会で全ての数値が基準値に入り、とても素晴らしいと思いました。特に、先祖との関係、本人の霊性の高さ等が絡んでいる、という由井学長ならではの講義に大変引き込まれました。
次に行われたイタリアでのカンファレンスは、Paolo氏によるお話でしたが、ベルベリンはがん抑制や糖尿病にも効果があるという画期的な内容でした。この内容から、今後マザーチンクチャーやレメデイーへと発展したら素晴らしいと感じました。また、鍼灸師の方の講演で、経絡についてのレクチャーだけでなく、実際の治療についての実演の様子を拝見することが出来、大変興味深く貴重な経験となりました。
最後に訪問したCemon社では、実際にレメデイーを作る工程や、それを販売するまでの工程を見学し、その全ての内容について、詳細に説明をしていただきました。ここでは、かなりの規模の大きさで展開されており、国や地域の中にホメオパシーが大きく存在していることを目の当たりにした気がします。また、見学後には食事やお土産まで用意して下さり、心温まるひと時を過ごすことが出来、大変感謝しております。
今回も海外スクーリングへの参加を通して、皆様と交流も深まり、学びも多く大変貴重な体験をすることが出来ました。また、スタッフの方々のきめ細やかな対応のお陰で、最後まで楽しく有意義な時間となりました。有難うございました。
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●今回のスクーリングは、私が無事ホメオパスになった暁に(笑)何度も思い出すであろう非常に貴重な体験だったこと、お礼申し上げます。入学直後でまだ何もわからないうちから海外スクーリングに参加するのはお金の無駄にならないか? という疑問を正直持ちましたが、スタッフの方からの「早いうちが良い」というひと言が脳裏にあり、思い切って参加しました。 お言葉通り本当に多くを学ぶことができたスクーリングでした。
まず、学年を超え、地域を超え、同じ志を持つ仲間とお会いできたことは、何よりも自分が今後ホメオパシーを学んでいくことの大切さと正しさを実感できました。 また、数多くある学校の中からCHhom を選んだことに対し、皆が「ここで学ぶことを選択できた自分は本当にラッキーだった」と話しており、私も同じように強く思いました。
ロンドンでの講義、ローマでのカンファレンス、どれもが参加する度に「自分の選択は正しかったんだ」と裏付けすることになりました。 また、普段は雲の上の存在の由井先生や松尾先生の飾らないキャラクターや人間味煽れるご様子に、「私のロールモデルはこの方たちなのだ」という思いもより強くなりました。
毎年カンファレンスの参加者や内容は若干変わるとは思いますが、今回のカンファレンスで由井先生の発表内容の具体的さ、緻密さ、論理構成と治療の成果は他のスピーカーと比較しても群を抜いており、日本(=CHhom)の水準の高さを認識するに充分すぎる内容でした。
帰国の途に着く頃は疲れて休みたいという気持ちよりは、早く日本に帰って勉強を始めたい、皆こんなに多くの学ぶべき事をそれぞれの違った環境で自分なりに工夫し、一歩ずつでも前進しているのだから、私も当然そうするべきだろう、という気持ちで帰国日の夜には慢性病論を開いていました(笑)皆さんの意欲に触れ、 焦ったのでしょうか?
ご一緒頂けた皆さんに本当に感謝です。  CHhom に学ぶ皆さんは本当に人間としても純粋であり、自分が苦労して学習したり取得したノウハウについて、躊躇することなく共有してくださる素晴らしい方々でした。 また、自分の考えや疑問も率直に意見交換できる・・・仕事をしているともうそんな人は存在しないのだろう、と思っておりましたので、そんな機会を新鮮に感じると共に、こういう方々がホメオパスになるのであれば多くの人々は救われるのだろう、と思いました。
このスクーリングを企画し、運営されたスタッフの皆様のご苦労も並々ならぬものがあったと本当に感謝申し上げます。
この度はこのような貴重な機会を経験させて頂きありがとうございました。
ホメオパシーを学ぶことの大切さと正しさ、更に日本(CHhom)の授業のレベルの高さを確認することが出来、モチベーションを更に高くすることが出来ました。 フルタイムで仕事をしながら勉強していますが、学ぶことが多く、難易度も高く、この先どうなるんだろう・・・? と途方に暮れることも既にありますが、皆そのような時期を乗り越え志高く人々を幸せにするために日々努力されていることを理解しましたので、私も一歩一歩進んでいきたいと思います。ありがとうございました。
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●今回のスクーリングに参加させていただき、本当に有難うございました。3回目のスクーリング参加ですが、これと言った問題も起きず、穏やかにスケジュールをこなせたと思います。今回の参加者の皆さんとは家族のような温かい雰囲気でとても楽しく過ごせたのではと感じます。何よりも、スケジュールがきつくなかった事もありますし、1箇所に長く滞在できるのも良かったです。何と言ってもハイライトはCemon社の社内見学に参加できた事です。
ナポリの駅に到着した時からCEO Roccoさんが温かい歓迎をして下さり、会社概要の説明、ホメオパシー工場見学等、予期せぬおもてなしが続き、自分自身のイタリア人のイメージを覆す様な素晴らしい歓迎を受けることができました。何よりも家族経営でこれまでホメオパシー製造、販売、また、良質のレメディーを製造する熱意にも感動しました。レメディー製造工程での品質管理も行き届いており、レメディーの作られる工程を一つずつ、見れる事はとても興味深いものでした。昼食も地元のお料理を沢山食することが出来て、身も心も満足する1日でした。
この様な経験が出来たのも、とらこ先生のこれまでのホメオパシー活動をしてこられた故の恩恵であり、また、私達にまで分けていただき、心から感謝の気持ちでいっぱいです。有難うございました。
スクーリングに参加する度にとらこ先生の経験と実積の賜物に触れることができるのが、何よりも有難いです。
わたしは、日頃、EーラーニングでPCに向かって、孤独な学びを続けているので、スクーリングで出会う仲間の皆様とのふれあいは何よりも大事なチャンスになっています。
また、とらこ先生の生講義を受ける事ができる唯一の機会でもあります。スクーリングに参加する度に世界のホメオパスの皆さんと並んでも、とらこ先生のZENメソッドがどれだけ素晴らしいものか実感します。世界中の人に1人でも多く知ってもらいたくて、ウズウズしてしまいます。いつかそのような日が来ることを切に願っています。
毎回、スクーリングの手配、お世話をしてくださるロンドンスタッフ、本部スタッフ、映像スタッフの皆さんに心から御礼申し上げます。皆さまのお陰で素晴らしいスクーリング経験が出来ました。
.. 今回、とらこ先生の母親の一面を垣間見る事ができ、心が温かくなりました。優しい笑顔がとてもステキでした。
お兄様のご不幸があったにも関わらず、気丈に振る舞っておられ、お気持ちお察し申し上げます。心より御冥福をお祈り申し上げます。
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●今回のスクーリングでは、普段会うことのない他校の学生さんやe-ラーニングで受講されている方、ベテランのホメオパスさんや先生など身近にお話できて交流ができとても刺激になりました。学年や年齢の垣根を超えて授業のことホメオパスの活動のこと、ホメオパシーを学ぶことになったきっかけなど素直にお話できてまた色々な話を聞けたのは何にも勝る貴重な経験でした。私は東京校で生の授業を受けているので、それがどんなに恵まれていることか改めて感じ今後の授業に身の入る思いです。旅行中色々な方の笑顔や言葉や優しさに助けられました。できないことや欠けていることは誰かが補ってくれ、またできることは進んで行い、そんなことが自然にできる空間でした。イギリスやイタリアの方にもたくさん笑顔と優しさをいただきました。
私にとってこのスクーリングが何を意味するのか考えながら人生をやり直すように毎日過ごしていました。それぞれが自分と向き合いながらみんなで過ごした9日間だったように感じます。今、改めてホメオパシーに出会って素晴らしい仲間たちに出会えて、また素晴らしいスタッフの方々に支えられ、寅子先生の愛で包まれていることに感謝しています。
たくさんのものを与えてもらって、本当にスクーリングに参加してよかったなと思いました。そしてこんなにも心から安心して身を任せ、9日間という長い時間を楽しく過ごさせてくれたスタッフの方々の支えに心から感謝します。CHhomが大好きになりました。全ての人からいただいた愛をまた繋いでいきたいと思います。本当にありがとうございました。
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●今回初めての参加で又1年生ということもあり何が何だか状況がつかめず、不安なまま出発したスクーリングでしたが、初日のイギリスのトレバー先生、シーラ先生の講演は由井先生の講義の内容と共通していてやはりイギリスでもホメオパシーとは、あのようなことを学んでいく学業なのだと納得しましたし、ホメオパシーの病院の前に連れて行っていただき、イギリスでは病院としてきちんと確立しているということも分かり安心しました。イタリアでは、伝統医学のカンファレンスでホメオパシーの発表もありましたが、鍼灸治療・エネルギー治療・ヘンプの話などホメオパシーとはまた違った角度から治療について学ぶことができ、改めて人間の体は非常に精巧にできているのだと思いました。又最後のバーバラ先生の話も危機感をもっておられ、このままいくと人類が100~300年で滅亡するという話をしておられ、現在は非常に危機的状況なのだと改めて考えさせられました。また、ホメオパシー博物館やチェモン社を見学させていただき、昨年の9月までホメオパシーのことを全く知らなかった私にとっては、ヨーロッパではホメオパシーが普及しているのだということが認識できよかったと思います。(日本では一部の人は知っていますが、私のような人間がまだまだ多く知られていないと思いますので)その他では、日本各地の学生の方とスクーリングを通してお知り合いになりつながることができ、今後は連絡を取り合いながら勉強を頑張っていきたいと思います。スクーリングへ行く前は、入学早々海外なんてお金かかるし大変だなあと思っていましたが、行ってみると大変有意義なスクーリングだったとわかり本当によかったです。分校ですので、いつもテレビを通してでしか見られない先生方に初めて生でお会いすることができ嬉しかったです。東京校の方がうらやましいです。スタッフの皆様も大勢の引率大変だったと思います。ありがとうございました。感謝感謝です。
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●迷いながらも参加して本当に良かったです。色々な場面で守られているということを実感できた素晴らしい旅行でした。何に守られていたかというと土地の神様、旅行の神様、スタッフの皆様、一緒に旅行したメンバーの皆様、カンファレンスのスタッフの皆様などなど色々な方々にです。他校のメンバーや、他学年、既にホメオパスとして活躍されている方との何気無い会話から気づくこともありお喋りは本当に楽しかったです。英国、イタリアでのカンファレンスでは他国のホメオパシー事情や統合医療の他の分野の最新の話を聞くことができ、新たに勉強したいことなど浮かび興味深かったと思います。寅子先生の発表は群を抜いて素晴らしく誇り高かったです。時代はエネルギー治療の方向に向かっていると感じました。観光、街歩きもどこを見ても綺麗で素敵でした。小さな薬局にもレメディーが置かれていてホメオパシーが身近なのは羨ましい限りでした。最後にスタッフの皆様、きめ細やかにフォローしていただき本当にありがとうございました。乾燥納豆や小さな容器に入ったほめ酵素やジンジャーシロップなど感激しました。寅子先生ありがとうございました!
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●イタリア&英国スクーリングお疲れでした。今回も参加できて、世界トップレベルの由井学長の下でホメオパシーの勉強ができるありがたさを更に噛みしめるようになりました。私は全ての事を心が動くまま決めて、勉強も頭で覚えるより、心で覚えたい人で、ホメオパシーの勉強も難しいけど、心から楽しいんで勉強できているな~と、改めて思うことができました。せっかくホメオパシーの勉強をしているので、これからは楽しさだけではなくて、知識がしっかり身につくように私なりの努力も必要だな~と思いました。毎回ですが、由井学長をはじめ、イギリスのスタッフの皆様、日本のスタッフの皆様、本当に準備からすべてのすべてまで、ありがとうございます。イタリア&英国スクリーン今回も、学んだことも一杯あるし、これからゆっくり咀嚼します。参加できてとても良かったです。本当にありがとうございます。
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●非常に学び多き8日間でした。ロンドンでは、トレバー・ガン先生の病理についての講義がとても良かったです。その後に、奥深いケースを含んだとらこ先生の発表、シーラ・ワットコット先生の映画上映(ウェブ上で無料公開されていた時、内容の素晴らしさに感激して何回か観ました)が続き、これは自然療法家だけでなく、アロパシーの医療従事者にも是非、聴く耳を持っていただきたい話だと思わずにいられない講演内容でした。
ローマでは多岐に渡るテーマの発表があり、専門性が高くてついていけないものや、メソッドだけでなくこれこれこういう効果があったという実例も含めて紹介して欲しいなと思うものもありました。
インドのホメオパスであるVaishali氏の発表は分かり易かったです。処方はLMでした。ご本人曰く「こういう弱い子供にCポーテンシーで処方すると強過ぎてサセプタビリティーができてしまうから、やさしく効いてくれるLMが良い」とのことで、これはとらこ先生が普段からおっしゃっていることと共通するところでしたので、嬉しく思いました。
アメリカでナチュロパスをされているジェンキンス氏のカンナビノイドの話も面白かったです。カンナビノイドにも色々あるのですね。各州で大麻が合法になりつつあるアメリカでは、嗜好的手段としてだけでなく、医療用やセルフケアとして使っていく機会がどんどん増えていくのかなと、そこは興味深く思います。
セモン社訪問も今回の旅では思い出深い出来事でした。いつかレメディを作っているところを見てみたいなと思っていたのが、このスクーリングで叶いました。セモン社のみなさんは大変フレンドリーで温かく迎えてくださり、とても嬉しかったです。これも、とらこ先生と社員の方との昔からの繋がりがあってこそ実現したツアーとのこと、本当にありがたいことだと思いました。
全員で過ごす観光の時間もとても楽しかったです。普段はなかなか顔を合わせることのない他校の方々とも交流できて、仲間が増えた感じです。
何事もなく無事に行程を終えることができましたのも、先生方やスタッフの皆様のご尽力のお陰です。また、通訳を務めてくださったお二人にも感謝します。あれだけ専門的で高度な、そして時に聞き取りにくい内容のものを同時通訳するのは本当に大変なことだったと思います。ありがとうございました。
昨年に引き続き、今年もスクーリングに参加できましたこと、大変感謝しております。
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●初の海外スクーリング。この日をどれだけ楽しみにしていたことでしょう。国籍や言語の壁を越えて、たくさんの笑顔と情に触れ、過ごした日々全てが感動の毎日でした。ロンドンでは街の空気感を感じながら、ふと空を見上げると、宇宙は一つ、地球は一つ、例え人種や言語が異なっていても私達の魂は繋がっているんだな……という想いが沸き起こり、今、生かされていること、そしてここにいることに対して、心の奥底から感謝の想いが湧き出てきました。
ロンドン英国セミナーで、トレバー・ガン氏、由井学長の講義を聞いて感じたことは、見かけ上の症状を取り除く(実は抑圧で根治に繋がらない)のではなく、ホリスティックな病気の本質的な原因を見出し、自然療法的にそれらを取り除くアプローチは、大変興味深いもので、もっと聞きたい、勉強したい!と思うような素晴らしいセミナーでした。現地に住むイギリス人や日本人もたくさん集まり、各氏の講義の後、拍手喝采だったのが印象的でした。
ローマ・イタリアセミナー「伝統医学と鍼灸における国際カンファレンス」では、鍼灸やホメオパシーをはじめ、様々な治療法を世界各地から集まって来た研究者達が発表する場でした。発表者によっては少し専門的すぎて理解が追いつかない箇所もありましたが、国や医療の分野の垣根を超えた素晴らしいものでした。
今の現代西洋医学は明らかに迷宮入りですが、食や環境毒、社会毒の見直しも行いつつ、個人から全体へ 自然療法的な意識へシフトチェンジするにつれ、きっと未来は各分野の得意分野を生かしながらも、〇〇療法という枠の垣根を超えた真の治療へと導く療法へ統合されていくことでしょう。イタリア・ローマ市内の街並みは、街の中に普通に古代遺跡がそのまま保存しており、(もちろん修復は行いつつだと思いますが)情熱と美が混ざり合ったまさに「芸術の街」そのものでした。
ヨーロッパの国々では、薬局やオーガニックショップやスーパー等で普通にホメオパシーのレメディーが販売されているらしいと学校の授業で学びましたが、実際行ってみると……確かに店内にレメディー、ティッシュソルト、フラワーエッセンス等が、普通に店頭に置いてありました。(今の日本ではあり得ないことですが、ヨーロッパやインドでは確かに国民の多くがホメオパシーを利用しているという確かな証拠になると思います。実際、イタリアでは国民の約2割がホメオパシーを使っています。)
ローマのホメオパシ―博物館への訪問は、私達学生にとっては大変興味をそそられる場所でした。約250年前の超貴重な資料類(当時のレメディーやマテリアメディカ、オルガノン原本等)が大切に保管されていました。メラニー(ハーネマン奥様)のハーネマン肖像画(オリジナル原本)からは、ハーネマンの優しさと温かさが改めて感じられました。大切な資料を歴代守り続けてくださっているNegro館長の想いと意志は、ホメオパシーを学び、それを実生活で活かしていくことによって、日本でも受け継いでいきたいと思います。
私は以前から、どのような過程を得てレメディーが作られているか大変興味があったのですが、今回の旅でレメディーの製造工場(ナポリCemon社)を実際に見学できて、とても貴重な体験をさせていただきました。厳密な管理体制の基づいて、希釈振盪の技術を機械的に丁寧に一つ一つの工程を運用されていました。Cemon社のスタッフ達はとても親切で、私達は大変な歓迎ともてなしを受けました。今回これだけ盛大にもてなされたのは、Cemon社の社長の由井学長への確固たる信頼感があったからこそだと思います。
ローマ市内の観光では、サンピエトロ大聖堂(バチカン市国内)、真実の口、コロッセオ(外観)、トレビの泉、スペイン広場といずれも素敵な場所へ案内下さり、行く先々全てが新鮮で忘れられない良き想い出の場所となりました。
今回、海外に出ることにより、確実に視野が広まったような気がします。
今回の旅で、ホメオパシーという療法を絶やしてはならないという由井学長の真摯な想いを受け止めながら、ホメオパシーを自ら生涯学び続け、実践しながら、クライアントの心に寄り添えるような魂のホメオパスを目指したいという意志が強固になり、新たに勉強の意欲が沸き起こりつつあります。
由井学長を始め、今回のツアーを企画してくださった方々、優しいCHhomスタッフの皆さま、そして全国から集まった全ての参加者、影ながら支えて下さった家族と会社のスタッフ達に対して、心から感謝したいと思います。ありがとうございました。
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●スタッフのみなさまには陰日向に長期の海外スクーリングを支えて頂き、とてもありがたく思いました。UKのお二人には何から何までお世話になり、ありがとうございました。乾燥納豆を二度に分けて配って頂いたり、食中毒防止・時差ボケレメディを頂き、とても助かりました。心強い、大きなケアに感謝です。又、「なんかお腹痛い」とつぶやくだけで仲良くなった友人からレメディが差し出される旅行はホメオパシーの学校ならではだなぁと感じ、ありがたくも楽しかったです。個人的には亡くなった母親が一番好きな国がイタリアだったことが参加を決めた理由の一つでしたので、母にも感謝したいと思います。海外で朝から晩まで勉強していることもすごいと思いつつ、ホテルのすばらしい朝食を楽しんで、ハードスケジュールの合間に地元のオーガニックのスーパーに行ったり、外に出たりできたことはとても良い体験で、又、ロンドン、ローマそれぞれの土地の美しい建物や公園、自然の緑や空の広さにとても癒され、帰りたくなかったです。イギリスでのトレバー氏の講演は寅子先生が授業で言われていることを更に詳しく説明してくれたようでとても面白かったし勉強になりました。その後のシーラ・ワットコットさんによる映画「真の免疫の追求」上映もたくさんの大事なメッセージが含まれていたように感じました。中でもあるクライアントさんのインタビューで、『医者に頼るのをやめて私が子供のヒーラーになるんだ、自分の直感に従うんだという決断をした』という(細かくは違ってるかもしれませんが)母親の言葉がとても素敵だなと思いました。そういう決断をする必要性は日本にもたくさんあると感じました。
イタリアの国際カンファレンスでは、専門家のみなさん、それぞれが切磋琢磨されていることを感じました。二日目最後の発表者である南アフリカの女性の方が印象的でした。司会もされていたのですが、みなの理解が深まるような質問をスピーカーに投げかけたりといった素敵なファシリテーションは見習いたいと思いました。寅子先生の発表は授業で見たことのない初めてのケースも見て、改めてすごいなと思いました。リアルな映像でケースを見ることで、ケースに対する理解もとても深まるように感じます。ホメオパシーの学びだけでなく、豊受の野菜、ハーブ、レメディ、レストラン、オーガニック製品など、安心安全な食品や製品をこだわって作って提供して頂いて、日本でそれが享受できること、改めてありがたく思いました。イタリアのセモン社では、製造見学もさることながら、すばらしい歓待とすばらしく美味しいランチと歌のプレゼントに感動でした。社長の素晴らしいハートと寅子先生に感謝です。
日々、レメディに支えられてきましたが、ツアー日程は連日ハードスケジュールだと感じました。朝の集合時間が早いのはつらく、せめてもう少し朝食をゆっくり食べる時間があったらと思いました。又、最後の打ち上げパーティでは、事務局の方々と席が別々だったのは少し残念でした。次回は交流できる場があると良いのではと思います。寅子先生と松尾先生からは折に触れ、とても感動的なご挨拶を頂いて心が温まりました!ありがとうございます。今回、新入生だったことから、期の異なる先輩やeラーニング、全国の学生さんや卒業したホメオパスさんと交流できたこと、松尾先生、菊田先生や、いつも列の後ろで見守ってくれたり、ずっと仕事に徹し続けてくれたカメラマンのお二人はじめ、スタッフの方とも色々とお話できたことが一番良かったです。今回の海外スクーリングの体験を糧にして今後の学びにつなげていけたらと思います。ありがとうございました。
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●ロンドンでのトレバーガン先生の発表はわかりやすく、とても面白かったです。イタリアカンファレンスの同時通訳についていけないこともありましたが、バスでの寅子先生の説明でフォローされたので理解が深まりました。博物館も素晴らしかったし、cemon社の内容もとても素晴らしいものでした。自由時間も多く観光も楽しめました。今回の旅で心がざわつく(インチャが騒ぐ)ことが一つもなく、インチャ癒しが進んでいる、色々手放せている自分に気付きました。
スタッフの方、身近でみていて、本当に大変なんだなと感じました。今回の海外スクーリング初参加でした。家族の協力とCHhomの全力サポートのおかげで参加することができました。感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。
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●個人では見聞きすることのできないような講演会、博物館、工場見学等参加させていただき大変勉強になりました。盛りだくさんな経験をさせていただくことができて感謝しております。日本にいても家族をはじめホメオパシーの理解が得られず、意気消沈していたところ海を渡ったイタリアで経済よりも人の命を大切にするホメオパシーの会社に出会い受け入れられ、歓迎されたことに驚き、感激しました。これもひとえに寅子先生の功績、実績、CHhom、豊受スタッフの皆様のご尽力あってのものだと思います。
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●まだ言葉にするのが大変な位、とてもとても素晴らしい体験をさせていただきました。由井学長の講演はいつもながら素晴らしく、しかも物怖じせずに、魂のことなどを堂々と海外の方の前でも話される姿に勇気をいただきました。これからは真実が明るみになる時代でしょうし、当たり前のことが当たり前になっていくでしょうから。そしてそれには、トレバー・ガン先生の、「つながりを見出すこと」というポイントが、キーワードになるのではと思いました。さらに、普段は中々ない皆さまとの触れ合いも、貴重な体験でした。スタッフの方々の細やかなお心遣いにより、無事に旅行を終えられたことに、感謝いたします。「ハイル・クインスト」には、広い視野が必要だと思っています。もちろん、ホメオパシーの中での多角的な視野、そして、それ以外で学ぶことの出来る広い視野とのつながりを見出すことにより、私たちの目指すべき所へとさらに近づけるのではと思います。その意味では、学校を飛び出しての学びは、とても貴重なことでした。
ちなみにイタリアは私に縁の深い所で、将来はここでホメオパスとして住みたいと思いました。そのために、もっともっと、学ぼう!!という意欲がかきたてられました。とても素晴らしい機会をくださり、ありがとうございます!!!
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●ホメオパシーを学び始めてわずか4ヶ月の私にとって、今回のスクーリングに参加したことは大変有意義な体験になりました。ほぼ何も知らない私にとっては、ホメオパシーについて理解を深めるきっかけとなっただけではなく、ホメオパシーを学び、日々切磋琢磨して成長されている先輩方と知り合うことができたことが本当に貴重な財産となったと感じています。由井学長がローマでの打ち上げパーティで言われたように、同じ釜の飯を食って同じ特別な時間を共有したことは自分にとって今後もホメオパシーの学びを続けていくための大きなモチベーションになりました。由井学長はもちろん、モニターを通してしか知らなかった先生方とも親しくお話しすることができたことも大変うれしく、心強かったです。実は出発前に、年をとった愛犬が病気になり、旅行を断念しようかと考えていました。しかしその際、CHhomの学校のホメオパスの先生にレメディーを教えていただいて10日あまりケアをしたところ、体重が三分の二になってしまっていたのが、食欲が出始め、徐々に生気が戻り始めたので、何とか出発する決心がついたという経緯もありました。引き続き毎日レメディーを取らせてくれ、愛犬のケアを続けてくれた家族にも助けられてのホメオパシーの学びの旅でした。
ロンドンでの由井学長のプレゼンテーションでは、魂・心・体が三位一体となった人間の存在の不思議に改めて圧倒されました。由井学長の人間への深い眼力と適切な処方に感心するばかりでした。中でも発達障害のある子供たちの驚くべき変容には私だけでなく、他国の参加者の方々も驚きの念を隠すことはできなかったことだと思います。また、トレバー・ガンのレクチャーはとてもわかりやすくスッと心に入りました。シーラさんのプレゼンテーションや「真の免疫」についての映画では、シーラさんの人生と仕事は「愛」に貫かれていることを感じました。
ローマでは宿舎であるホテルにカンファレンス会場があり、ゆったりと、しかし充実した2日間を過ごすことができました。鍼灸のカンファレンスではありましたが、これまで古くから人々を癒し、治癒してきた世界の様々な医療に対する現代の研究成果を垣間見ることができてとても興味深かったです。次々と発表が続き、少し疲れたのは事実ですが、どの発表も、その扉は異なっていても、どれも同じ部屋に通じているように感じました。一日も早く世界で注目され評価され、より多くの人々に希望をもって迎えられる日が来ることを願います。私自身の最近の興味で言えば、韓国の鍼灸の先生の発表にあった、遠隔治療ができるという内容は、えーっ、鍼灸でも!!と驚くとともに、やっぱりそうなんだ、遠隔はできるんだ、という気持ちになり、うれしかったです。自分が関わっているエネルギーワークに対する信頼を深めることができたからです。本当に、一度しかないこの人生の中で、いわゆる常識的な考えでは説明のつかない真実があることに気づくことができてよかったです。そして、日本では我々がいかに西洋医学だけが医療であるかのような錯覚の中で生きているのか、かけがえのない命や人生が翻弄されているのではないのか、という恐ろしさを感じました。互いに適切な評価をし合い、補い合えるような形で進んでいくことはできないものでしょうか。私は全くのビギナーで、ハーネマンやそれに続く多くの方々の命を懸けた気の遠くなるような努力と実践の成果を学び始めたにすぎません。カンファレンスでは、真実に目を向けてたゆまない研究と実践を積み重ねておられる発表者の皆さんの努力と熱意に触れ、頭が下がる思いになりました。先輩方も教えてくださいましたが、ホメオパシーを学んでいく中でこれから自分自身とのインナーチャイルドとも向き合っていくことになり、卒業までの道のりは平たんではないのでしょうが、自分は自分のペースで焦らず取り組んでいきたいと思いました。
このスクーリングでは、旅行の前から、旅行中、すべての場面で関わっていただきました(今後もお世話になるであろう)すべての方々への感謝の気持ちでいっぱいです。また、旅行中同室になり、すっかり意気投合した方とは不思議なご縁もあるようです。素敵な出会いに感謝しています。
ナポリのCemon社での見学もレメディーの作り方まで見せていただき、大変参考になりました。あたたかく歓迎していただいたことも強く心に残っています。
ローマでは1日ではありましたが、楽しい思い出がたくさんできました。
大変意義深い学びの旅となった今回の英国・イタリアスクーリングに参加できて本当に良かったです。ありがとうございました。
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●9日間スク―リング本当に有意義な機会を与えて頂きましたことに感謝申し上げます。このスク―リングが20回目とのことで、地道に積み上げてこられただけあり、質の良さを感じました。またスタッフや先生方、UK支社のスタッフの方が健気に頑張る姿には胸が熱くなり心中声援をしていました。世界に出て初めて日本がどう認知されているのかがわかり、由井学長の活躍を間近に触れましたことは、今回のツアーの大きな収穫だったように感じます。
また、同室だった方が一年先輩でしたので、いろいろと教えて頂き、レメデイーを自分で使用することの大切さを教えられました。また、帰宅後も連絡を取り合い、教えてもらったレメデイーをとっています。このような交流を深められたことは、私にとりましては宝物になりました。
随所に大きな愛に触れ、事なき得て無事に帰途できましたのも神仏守護の存在を感じた旅行でもありました。ありがとうございました。
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●この度は大変お世話になりました。初参加のスクーリングではありましたが、とても有意義な時間をいただきました。
まず、ロンドンでのトレバー・ガンさんのアレルギーを例にした免疫の講義は本当に分かりやすくて、必死にメモを取りながら聴きました。通訳も入っていたため聴きそびれてしまった箇所もあるかと思うので、もう一度復習のためにあの講義を聴きたくて仕方ありません。とても面白く例え話が上手でトレバーさんのファンになってしまいました。とらこ先生の発表はもちろんいつ見ても感動しますし、真の免疫学の映画は読み切れなかったところがあり、もう一度観たい!と思いました。
イタリアのカンファレンスでは、やはりとらこ先生の発表がダントツだと感じました。治癒の過程がはっきりと映像で確認できるため、聴衆に訴えかける力はとても強いと思います。他の方の発表ももう少し理解できたらよかったのですが、私には難しく感じるものが多かったです。しかし、全体を通してこれからの医療の形が西洋医学ではなく波動療法やエネルギー治療の時代へと移り変わってきていることを確信しました。様々な伝統医療がありますが、それぞれの得意分野を活かして手を取り合って世界に広がっていけたら今よりもっと健康で幸せな人たちが増えるだろうと思います。
Cemon社の工場見学もとても面白くて夢中で見学していました。レメディーの希釈浸透の仕方が特に面白かったのと、バクテリアの培養しているところも見せてもらいましたが、こんなところまで入って見学していいのかしらと思うくらい社員の方々が丁寧に案内して下さって感激でした。これもとらこ先生の人脈?人徳?があってこそですね。私たち、とても大きな恩恵を受けていると感じました。
このスクーリングで得たことは講義での知識だけでなく、普段接することのない先輩や同期たちと知り合えたことがとても大きかったと思います。学校で講義を受けていても分からないことや悩むことが多いですが、仲間がいるって素晴らしいなと思いました。目指すものが同じ同志たちと一緒に9日間行動できたことは一生の宝です。
素晴らしいスクーリングの企画を本当にありがとうございました。思い切って参加して良かった!またこれからもっともっと精進していきたいと思います。
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●この度は、素晴らしい海外スクーリングを開催してくださり、本当にありがとうございました!随所随所で、旅行用のレメディーや乾燥納豆、ほめ補酵素などの配布があり、とても嬉しく思いました。スタッフの方々のきめ細やかなお心遣いに、感動しました。
3年前インドのスクーリングの時も、毎年行われるコングレスの時も思いますが、今回改めてロンドン、ローマでの学会に出て、寅子先生が、どれほど壮大で、深く、愛がこもった、質の高い治療をされているのかを、肌で感じることができました。さらにそれを映像で使って伝えること、プレゼンテーションの凄さも、改めて感じました。寅子先生を始め、スタッフの方々のたゆまぬ努力があってこそだと思います。本当に世界一のチームですね!
またナポリのCEMON社では、寛大なるおもてなしを受け、本当に感動しました。寅子先生の功績あってこそ、CEMON社を訪れることができ、とても素晴らしい経験でした。ありがとうございました。
ローマのホメオパシー博物館も、とてもエキサイティングでした。随分豊富なコレクションと、ネグロさんの知識と記憶に、ただただ驚くばかりでした。個人的には、ホメオパシー博物館があるナボーナ広場は、私がローマに留学していた頃、学校がすぐ近くで、毎日のように行ったり来たりしていた場所だったので、なおさら感動でした!
私がこれまで勉強してきたイタリア語とホメオパシーが、こんな形で融合するとは思ってもみなかったので、今回のスクーリングは、私にとって、とても感動的で嬉しい旅になりました!機会を与えてくださった寅子先生と、すべてのオーガナイズをしてくださった、UK校と日本のスタッフの方々に、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
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●9日間の海外スクーリングでは大変お世話なりました!!海外スクーリングのレポートですがあまりに情報が多すぎて感無量で頭パンパンでまとまりません。順に上げていくと、まずは、とら子先生と近くにいる時間が長かったこと!!地方校なのでいつも中継の画面越し、地方校講演があっても遠くいのです(笑)人見知りな私は近寄れないから(笑)
東京の松尾先生、菊田先生、普段授業では会えない教育部のスタッフの方、UKショップのスタッフの方々などとも実際にお会いして9日間一緒に過ごさせて頂いたことや普段は会えない地方校以外の学生の方や卒業された先輩方ともお会いできてとても嬉しかったです!もう、それだけでも有意義なのですが、(すでにここまででたくさん書いてしまいました)そこに目まぐるしい海外での経験もあり、数年分の人生経験を1度に9日間で体験したように感じます。
【イギリスのレポート】イギリスの思い出は英国セミナーです。トレバー・ガン氏のとても面白くわかりやすく症状から治癒のプロセスを教えていただきました。由井学長の発表のB型肝炎が治癒していく症例がすごかったです。シーラ・ワットコットさんの講演と「真の免疫」良かったです。日本でもう一度みたいです。時差ボケで眠くて、一瞬落ちてしまい見逃した部分もありました。イギリスの思い出としては、ホテルも良かったし、近くにBioマーケットがあったので感動でした。夕飯は2回ともここで調達。イギリス食はまずいというイメージがあったのですが(23年前にイギリスにアパレルの専門学校で海外スクーリングでした)むしろ、美味しいと思いました。イギリスでの心残りは一つだけ…アフタヌーンティーをどこかでしたかったです(#^^#)
【イタリアのレポート】初めてのイタリアでした。とても自分に合っている国じゃないかしら?って思うほど。また行きたい国です。素敵なホテルに連泊5日間は夢のようでした。しかも同じホテル内に会場のあるカンファレンス!感謝感謝の海外スクーリング!そのカンファレンスは伝統医学と鍼灸でしたが鍼灸においては、少々日本の感覚と違う気がしました。私自身、鍼治療もうけるし、少し経絡や陰陽を勉強しましたので体中たくさんのツボの発表を見た時、別の物に感じました。それでも、あのたくさんのツボ一つ一つ、反射があるということを面白く思いました。由井学長の基調講演は他の方の発表の群を抜いて現実的でわかりやすく、納得せざるえない内容でした!ケースの映像があるというのは強いです。スゴイです。多くの方がプロジェクターに映った図表などを撮影していたのが印象的でした。残念ながら、海外の発表者のお名前は覚えていないのですがとても為になる講演もあり、ここでしか聞けないこともたくさんありました。
<ホメオパシー博物館>感動ものでした。ハーネマンの生きた軌跡を感じて存在を少し身近に感じ、自分の勉強への熱意も高まったように思います。肖像画とツーショットも嬉しい記念です。
<Cemon社見学>ここでの出来事は一忘れません。マスク、帽子、白衣、靴カバーをしての工場見学。レメディーの製造風景。疑問にひとつひとつ丁寧に答えてくださったり。ホメオパシー製品も安く買えたり、歓迎のランチは食べきれないほどのふるまいだったりお土産もついていたり。。。こんな状況を私たちが経験できるのは由井学長のお人柄と海外で認められるぐらいの活動をされているからだな~と思いました。この恩恵は当たり前の事ではありません。本当に“稀”なこと。有難くて有難くて仕方ありませんでした。
その後の打ち上げパーティーではとら子先生のお兄様が亡くなられたということをお聞きしとら子先生が一足先に帰られることを知ったのですが、そんな状況の中、海外スクーリングにこの時までとら子先生がいてくれたことにも感謝でした。感謝と共に何とも言えない夜でした。
参加者の方々とは、ここでなお一層仲良くさせて頂けた気がします。
【ローマ観光】幸せすぎて…書くことがありません^^日本に帰るのが悲しくなった日でした。
【ハプニング&ホメオパシーの恩恵】私は5日目、疲れが出てしまったのか息苦しく、頭がフラフラする体調不良が出てきました。これは、私の持病(?)のメニエール病の兆候でした。いつもなら寝て過ごすのですが、スクーリングはスケジュールが決まっています。しかも今回は自分のメニエール用のオリジナルを持ってくるのを忘れてしまいました。その時、菊田先生が36キットの中からSep. Phos. Nux-v.を渡してくれました。そしてサポート神経の摂取を進めていただきました。おかげ様でメニエールにならずに次の日もスケジュールどおりに過ごせました。あまりに元気になったので、体調が悪くなったことも忘れてしまい、後日、菊田先生、スタッフの方から「大丈夫?」とご心配のお声を頂いても何のことか思い出せないほどでした。申し訳なかったです。。。ホメオパシーでの予防は “ 効果絶大”です。
【まとめ】長々と書いてしまいましたが、このスクーリングを終え、人生観、ホメオパシーへの情熱をともに勉強する人、クラスメートと沢山の話をしました。既に卒業された方にも知恵を頂きました。生まれ変わった気持ちで日本に帰ってからも日々歩んで行こうと思います。今後ともどうぞよろしくお願いします。
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●講演会、カンファレンス、新しい考え方、発想、最先端の事を  当たり前のように 聴けることは、すごい事だと思います。クラシカルが大半を占める中 、この学校で 学べることが出来 本当に良かった。
イタリアのcemon社のいろいろなサプライズ、人びとの心の暖かさ 家族みたいな扱い 、そして、謙虚な姿を見て 感動。最終日に こんな事が 待っているとは...これも 由井先生に対する 大きな信頼が、あってこその行為だと思います。
スクーリング、小さな地域で 仕事や家事に追われる人生が、いきなり 大きく世界に目を向けるようになる?そして 今までのあり方 生き方を見つめ直す よい機会になる?たくさんの気づき 魂の繋がり 人に対する信頼 ..  そして 元気に...
このような機会を設けてもらい本当に良かった。 Eラーニングで学ぶ私には 大きな収穫でした。また、スタッフの方々 の忙しい中での私たちに対する気遣い 声かけ に安心感を覚えました。 この学校で学べる幸せ、ここで良かった。これから 後半に向かって 豊かな人生が 待っているような気がします。皆さん ありがとう。
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