CHhom東京校より 8月末用賀移転、コングレスそしてベルギー問題などのお知らせ

CHhom(RAH)在校生 卒業生 とらのこ会員の皆様へ

残暑お見舞い申し上げます。さて、お盆休の時期、皆さま、いかがお過ごしでしょうか。本日は、CHhom東京校の8月30日移転と最終ライブご案内、コングレス案内(特早割の8月18日(月)迄の延長)、8月26日の日経懇シンポでの由井会長発表決定と特典付チケット販売、ベルギー問題についてのJPHMAからのお願いなどの情報を御連絡します。

1.CHhom東京校(池尻大橋)から世田谷区「用賀」への

  移転に関するご連絡

CHhom東京本校&ショップ、日本ホメオパシーセンター東京総本部、ホメオパシーとらのこ会事務局は、新規事業展開のため、池尻大橋より、8月末に用賀に移転することになりました。お近くにお越しの際は用賀の新しい学校、ショップにもぜひお立ち寄りください。

池尻大橋での最終営業日 8/24(日)

      8/25(月)~8/29(金)お休み

新用賀拠点での営業開始日 8/30(土)

■移転のご案内  
東急田園都市線・池尻大橋駅のCHhom東京本校およびCHhomショップ、日本ホメオパシーセンター東京総本部、ならびにホメオパシーとらのこ会事務局は、8月30日(土)より新規事業展開のため、東急田園都市線・用賀駅に事務所を移転いたします。
今まで、池尻へご来場頂きまして誠にありがとうございました。移転により皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、引き続きの上記営業に加え、新たに、<新規・豊受オーガニックレストラン>、<新規・豊受オーガニックショップ>をオープンしてまいります。
変わらず皆さまのご愛顧と、ご来場を心からお待ちしております。

■臨時休業のお知らせ
移転引っ越しの為、8月27日(水)~29日(金)まではCHhom東京校・CHhom東京ショップは臨時のお休みをいただき、定休の8月25日(月)~29日(金)まで5連休となります。
※オンラインショップのCHhomショップ 物流センター(静岡)、CHhom札幌、名古屋、大阪、福岡校は通常の営業となっております。ご不便をおかけしますが、宜しくお願い申し上げます。
※オンラインショップのアドレスと物流センターの電話番号はこちらです。
URL:http://shop.homoeopathy.ac Tel:0557-86-3075 

■移転後営業開始日のお知らせ
新拠点では、8月30日(土)より、CHhom東京本校事務局、日本ホメオパシーセンター東京総本部事務局、CHhomショップ(仮設)、とらのこ会事務局から業務再開いたします。(月・火曜は定休日となります)

CHhomの授業は9月4日(木)のファミリーホメオパス、6日(土)の第3期 インターチャイルドセラピスト養成コース 初回(公開講座 無料)から始まります。

▼公開講座の詳細とお申込み

http://www.homoeopathy.ac/12whatsnew/201210.php

※グランドオープン記念のとらこ先生ライブは11月16日(日)を予定しています。

  詳細きまりましたらホームページ、メルマガなどで公開いたします。

■新規・豊受オーガニックレストラン、新規・豊受オーガニックショップ(11月オープン予定)
日々の食は、人の土台を作るとても大事な営みです。食事が大切なことは、伊勢神宮でも毎朝、夕に欠かさず、神様に供える日本の食事を奉納されていることからもわかります。日本豊受自然農の無添加の安心安全な食材を活かし、日本料理トップクラスの料理長がプロジェクトに参画する豊受オーガニックレストラン、大幅にオーガニック&ヘルシーな自然食材の品揃え拡充の豊受オーガニックショップは11月頃からグランドオープン、高野弘之院長によるJPHMA提携クリニックは11月頃から用賀でグランドオープンになる予定です。

■地図と住所

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■用賀での施設の内容
1F 豊受オーガニックレストラン&豊受オーガニックショップ(11月オープン)
※8月30日からはCHhomショップは、同施設内の仮店舗にて、豊受の野菜、
自然化粧品、食品、ホメオパシー関連書籍の販売予定
2F オフィス(CHhom事務局、とらのこ会事務局、日本ホメオパシー財団、
日本ホメオパシー医学協会、ホメオパシー出版)
3F CHhom第一・第二教室
日本ホメオパシーセンター東京総本部(相談会室)、
豊受のハーブ蒸し&マッサージルーム

新電話、FAX番号 2014年8月30日(土)から
■カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー(シーエイチホムCHhom)
●CHhom新代表番号  

TEL03-5797-3250 

FAX03-5797-3251 
CHhom★homoeopathy.ac 

※以降メールアドレスは以下★→@変換下さい

URL http://www.homoeopathy.ac/
●CHhomショップ   

TEL03-5797-3252 FAX03-5797-3253 
ネット通販 URL:http://shop.toyouke.com/chhom/     

●商品のお取扱い(取扱所) 

TEL03-5797-3011   support★homoeopathy.ac

■ホメオパシーとらのこ会 
TEL03-5797-3255 FAX03-5797-3256   oasis★homoeopathy.gr.jp
ホメオパシーとらのこ会 運用 ホメオパシーダイヤル 
TEL03-5797-3135
■日本ホメオパシーセンター東京総本部
TEL03-5797-3136 FAX03-5797-3137  center★homoeopathy.co.jp
URL http://www.homoeopathy-center.org/
■ホメオパシー出版株式会社  
TEL03-5797-3161 FAX03-5797-3162
URL http://www.homoeopathy-books.co.jp/index.html
■日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)
TEL03-5797-3073 FAX03-5797-3074  office★jphma.org
ホームページ      URL http://jphma.org/index.html
ホメオパシー新聞 URL http://news.jphma.org/
ホメオパシーテレビURL http://homoeopathy-life.jp/index.html#ustream
■一般財団法人 日本ホメオパシー財団 
TEL03-5797-3071 FAX03-5797-3072  
■日本豊受自然農 東京連絡事務所 TEL03-5797-3371 FAX03-5797-3372 
ホームページURL  http://toyouke.com/
ネット通販URL  http://ec.toyouke.com/

※新規事業展開の「豊受オーガニックレストラン」「豊受オーガニックショップ」、及び、JPHMA協力池尻クリニック(高野弘之院長)は11月オープン予定となっております。

新拠点でもスタッフ一同、皆さまの心、体の健康向上に貢献できる様、精一杯取り組んでまいります。引き続きのご愛顧を賜ります様、宜しくお願い申し上げます。

2.8月16日(土)東京校最終イベント報告

8月16日(土)には現東京校でラストの一般公開講演となりました。お盆休みの時期にも関わらず多くの方にご来場いただき、ありあがとうございました。

▼講演会の様子と感想

http://www.homoeopathy.ac/10seminars_about/others/816_1.php

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学生・卒業生向け最終イベント 8月23日(土)24日(日)も卒業生は聴講可能です。

東京校では翌17日(日)、インナーチャイルドセラピスト認定試験、23日(土)はCHhomの2期生、3期生向けの由井学長のケーステイク講義となります。翌日18日(日)の新城ホメオパス、麻野ホメオパスによるマテリアメディカ講義にて最終となります。卒業生の方は聴講(有料)も可能ですので、合わせてご案内いたします。

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新拠点オープンイベント

9月6日(土) 10:00~13:00
「インナーチャイルドセラピスト養成コース」(初回 公開講座

11月16日(土) 

とらこ先生ライブ グランドオープン記念ライブ開催(予定)

3.JPHMAコングレス特早割 8月18日(月)迄入金に変更!

  まだ間に合います!

2014
▼コングレス特設サイトはこちら

http://jphma.org/congress2014/

今回のコングレスでは日参加の料金より2段階もお得な特早割は8月16日(土)迄となっております。既にかなりな方からお申込みも頂いております。特早割締めが土曜日と銀行休業日に当たり、お盆の時期に重なることも考慮して今回に限り、8月18日(月)振込の方までは特早割での対象といたします。せっかくの機会です。ホメオパシーにお誘いしたい方、また、クライントさんなどにご案内ください。そして学術ケース提出の締切は、8月18日(月)!治癒した事例、その蓄積のPRがホメオパシーの有効性証明につながります。学生含め事例ある方はテーマだけでも18日(月)までに事務局迄ご連絡ください!
なお今回のテーマは「有事にそなえる心、体、命 すべてにホメオパシー」です。

ホメオパシー統合医療としての会長や会員のホメオパシーでの心、体の改善ケースが、メインステージ、そしてポスター掲示で発表されます。さらに、今回は「有事」、「災害」というキーワードから、東北、阪神などの大震災など被害に遭い、そこから真に生きる意味をつかみ健康を含め回復していった先達たちの体験発表も予定されており、今回も本テーマにあった来賓の講師の先生方の記念講演やパネルディスカッションも行われます。この春、JPHMAの砂田裕一理事や松尾敬子理事が中心となりアースデイ東京に出展し、その後も草の根のホメオパシー普及活動を続けている「エンジョイ・ホメオパシー」プロジェクトのメンバーたちも登壇予定です。日本のホメオパシー、年間最大のイベントを皆さんの力で大盛況にして、日本でホメオパシー時代の扉を開く、節目となるイベントにしていきましょう。

4.ホメオパシー、自然農が日本でも世に出て行く時代に!
日経懇(神谷会長主催)次世代のためのシンポジウムで

 8・26シンポジウムで千人を前に由井会長発表が決定!

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▼詳細コチラ

http://www.homoeopathy.ac/12whatsnew/20140826_2.pdf

8月26日(火) 日本経済人懇話会主催で年間最大のイベントで、環境省が後押しをする「次世代のためのシンポジウム」で、千人を前に由井会長が発表することが決まりました。由井会長の推進するホメオパシーや日本豊受自然農の活動を、地球の未来を考える経済人のキーマンたちに紹介したいということで、神谷会長からの依頼で実現したものです。

講演者

シンポジウムでは、津波の瓦礫から広葉樹の植林による森づくりで災害に強い海岸線での東北の復興を目指す植林では世界の第一人者 横浜国立大学名誉教授の宮脇昭先生、

日本の遺伝子工学のトップでありながら、笑いが免疫力を上げることを研究で証明し、サムシンググレートの存在を肯定する筑波大学名誉教授の村上和雄先生、

そして地球環境を日本でもメインの学問領域に引き上げた東京大学名誉教授の山本良一先生などが発表、

由井会長も一緒の舞台に立ち 持ち時間は限られていますが、農業、食からの日本と日本人の健康の復興とホメオパシー的生き方について発表の予定です。

なお、CHhom東京ショップで、このシンポジウムの特典付チケット(5000円 先着順枚数限定)を購入すれば、野菜、食品、化粧品、書籍から、レメディー、チンクチャーが25%引きで購入、注文が出来、初めての方は1回限定ですが本部健康相談も25%引きとなります。

このお得な特典をお見逃しなく。また200名を超える大懇親会でも由井会長が来賓挨拶のスピーチをすることが決まりました。

そして、今回の環境、次世代を考える相応しい懇親会の「食」として、神谷会長からの要望で日本豊受自然農からの食材提供も行われます。ホメオパシーや豊受自然農の活動が日本でも世の中に大きく紹介されていく場となります。このめでたい機会にも、ぜひ、お集まり下さい。

5.皆様に知っていただきたい ホメオパシーのベルギー問題

    ホメオパシーを愛する皆様へ JPHMAからのお願い

先日の由井寅子JPHMA会長の英国訪問の際には、ICH、ECCHでのカンファレンスでもベルギー問題について各国代表を前に提案を行いました。そして、ICHの対面ミーティングでも、由井学長がベルギー問題を優先課題として大きくとり上げました。由井学長は国民投票で圧倒的多数の支持を得て、国民の力でホメオパシーの保険適用を復活させたスイスの事例をとり上げました。ホメオパシーを愛する世界中の皆様と世界中のホメオパスが一体となって声を上げ、行動していくことは、今回の問題解決ではキーになると由井会長が世界に提案しています。
ベルギーの問題の経緯を簡単に説明すると、ホメオパシーを制限する法律を実施するために、一部の医師ホメオパス達が中心となり、医師9名、非医師1名の10名からなるホメオパシー委員会がつくられました。しかし、この委員会にはホメオパシーを愛する多くの国民やホメオパス達の声が反映されず、結果、ベルギー政府は、この委員会の検討結果をもとに、国民がホメオパシー療法を受ける自由や、ホメオパスがホメオパシー療法を行う自由が大きく制限された問題の多い法律を、国民のニーズを無視し強行したことです。
この法律の問題点は、多くのホメオパスがベルギーにいるにも関わらず、

①ホメオパシーをホメオパスでなく医師しか使えないとしたこと。

さらに、

②医師が使う場合も、ホメオパシー療法を、薬物療法など現代医学の治療を行った後などに限定し、さらにエビデンスで証拠が実証されている症例でしか使ってはならないとしたことです。

さらに、

③医師しかレメディーを使えない、即ち一般人も自由意思で使えなくなる懸念。

今回の法律で、ファーストチョイスとしてホメオパシー療法で対処していく自由が、医師からも、そして、ホメオパスからも、国民からも奪われるような形になりました。このことは、西洋現代医学で足りない部分をホメオパシーで補完しながら、ホメオパシーが統合医療の中に入ることで医療の質を上げ、そして医療費を下げていくという、インドやアメリカで行われている潮流にも反しています。これに対し、これまで伝統的に200年近くホメオパスという職業が受け継がれていたベルギーで、いきなりホメオパスは職業を失ったわけで、ホメオパスたちからも、またホメオパシー療法を受けていた患者や、これら受けようとした多くの国民からも、そのニーズを無視した法律の強行に非難の声があがっています。由井会長は、ベルギーのこの不当な決定に対し、国境を越えて、世界のホメオパスたちが他人事でなくベルギーのホメオパスたちを支援していくことが大事と主張、各国国民が声をあげ、手を携えて、自らや家族の命を守るため、ホメオパシーを選ぶ自由が失われないように行動していくことが、ホメオパシー、そしてホメオパスという職業を守ることになるとも主張しました。そしてその旨を手紙にも書いて、世界各国のホメオパシーのリーダーたちにメールました。これに対し、ベルギーのホメオパシー団体の代表からは、由井会長の提案に感激され、ベルギーの厚生大臣宛に海外からも合わせて100万人の声を届けることで、ホメオパシーを守りたいと協力要請がありました。そして、今、由井学長からは、日本はホメオパス、学生、そして、とらのこ会員に呼び掛けて、日本からも協力する旨を日本のホメオパス、このベルギーの提案に対処していくよう、世界で100万人の声を集めるためにアンケートフォームなどの準備にとりかかっています。
このベルギーの問題が教えてくれることは、会員が黙っていて、ホメオパスの職業や、国民がホメオパシーを受ける権利が保障されるものではないことです。逆に、ホメオパスや学生、ホメオパシー利用者が声をあげていくことこそ、ホメオパシーを守ることになります。ぜひ、これから皆さんにも送られるベルギー問題解決への声の協力に加え、学生やホメオパス1人1人が手を挙げて、ホメオパシーの素晴しさを、勇気をもって発信し、広めていってほしいと思います。まさにこれからの日本のホメオパシーの将来は、皆さんの1人1人活動にかかっています。また自身の勉強会やセミナーに加えて、とらこ先生ライブやコングレスなどにも来ていただいて、ホメオパシーに対する誤解を解き、またホメオパシーの素晴しさを知っていただくことです。ベルギー問題の詳細は、ホメオパシー新聞やジャーナルにて追って詳しく報告できると思います。大事なことは、ホメオパシーでの治癒ケースを持っておられる方々は、ベルギーの厚生省宛てに(送り先はJPHMA)、その内容をお書き頂きたいということです。また、1人でも多くの国民がホメオパシーの実践者になること、また推進者になることだと思います。ぜひ日本のホメオパシーを守り、発展させていく動きにもご協力を宜しくお願いします。

一連の由井会長からのベルギーのホメオパシーへの支援に対して本日ベルギーのホメオパシー団体代表ベルギーLHCロバート会長から御礼のお手紙が来ていますので、紹介します。

【紹介】
最愛なる会長、由井寅子さま

貴女からのEmailとご提案に多大な感謝を致します。
欧州において(ホメオパシーの扱いが)異なる点は、欧州連合の中での(ホメオパシーに対する)差別待遇といったところです。私は貴女から頂いたお手紙に全面的に同意しており、貴女の素晴らしい助けとともに、私達が全ての問題を解決できる事を願っています。
私も、これを乗り越えることを祈っています。
また、ベルギー政府がした事は、概して、患者とホメオパシーに対し、ひどく悪い原因をつくった事が分かっています。
正しいやり方で患者を助ける事を拒否する事は、この宇宙において、大変大きな間違いであり、このネガティブな原因は、将来、ネガティブな影響を及ぼします。私がわからない唯一の事は、このネガティブな影響がいつ訪れるかです。しかし、いつか、その日は来るでしょう。
ですので、そうならないためにも、最善のホメオパシー療法で患者を助け、守るため、同じ志を持った多くのポジティブな力が大変重要です。
これは、私の意見です。

改めまして、貴女へ大きな感謝を捧げます。
そして、私達を助けてくれる貴女の全ての会員の皆様のご多幸を祈り、感謝を捧げます。

ロバート

<オリジナル>

My dearest Chairwoman, miss Taroka Yui

Many thanks for your mail and proposal. Differences in Europe are like
discrimination about the European UNION. I agree totally with you and
have hope that we can come out of all the troubles together with your
beautiful help. Me too, I pray to overcome and know also that what
Belgium did is really a very bad cause for patient and for homeopathy in
general. Refusing for patients to help them in the right way is a very
big mistake in the universe and I trust our prayers that this negative
cause will have negative effects in the future. The only thing I do not
know is when this will arrive. But one day it will. It is therefore very
important that many positive forces, to help and protect the patients
with the best homeopathic treatment, have the same mind. That is my

opinion.
Again a big thank you
All my best wishes and thanks to all those members that will help us.
Robert

※ベルギー問題への対応詳細はJPHMAホメオパシー新聞、JPHMAジャーナルで詳報されます。ぜひご確認ください。

最後までお読み頂きありがとうございます。
引き続き新拠点でもご愛顧賜ります様、宜しくお願い申し上げます。

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CHhom東京校
スタッフ一同